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【試合結果】第9節 11/8(日) vs東京ユナイテッドバスケットボールクラブ
第9節 GAME②
11/8(日) vs 東京ユナイテッドバスケットボールクラブ

■ゲームレポート
【スターティング5】
#3 トレス・ティンクル、#10 杉本天昇、#12 平松克樹、#23 保岡龍斗、#33 マックス・フィードラー
1Q FE名古屋 32-22 東京U
東京Uに先制を許すも、#10 杉本が得点を返す。続けて#3 ティンクルがドライブを決めるも、東京Uにもドライブを許す。#23 保岡がジャンパーを沈めるが、東京Uのインサイドを止められず。続くオフェンスで#3 ティンクルが3Pシュートを沈めるも、東京Uに3Pシュートを返され、開始4分、9-9。FE名古屋は次のオフェンスで#23 保岡が3Pシュートを沈めるも、追加点のチャンスでミスを犯して失点。続けてバスケットカウントも与えてしまい、12-14と逆転を許したところで開始5分。
その後、#3 ティンクルがフリースローを獲得するも、1本外して13-14。続くディフェンスでオフェンスリバウンドから失点するも、#23 保岡が3Pシュートを沈めて同点に戻す。残り3分を切ったところで、#20 ロペスがバスケットカウントを決めて3点リードとするも、直後のディフェンスで東京Uにフリースローを許し、19-18となる。直後のオフェンスで#23 保岡が3Pシュートを沈めた後、#3 ティンクルがフリースローを獲得し、1本決めて23-18、残り2分。東京Uの外国籍選手にイージーシュートを許すも、#23 保岡が3Pシュートを沈め、東京Uがタイムアウトを請求。26-20、残り1分37秒。タイムアウト明け、#12 平松のスティールから#23 保岡が得点。さらに#23 保岡がスティールを決めた後、#20 ロペスがドライブを決めて30-20。残り30秒、#3 ティンクルがドライブを仕掛けて加点するも、最後に東京Uにドライブを許し、32-22で1Q終了。
2Q FE名古屋 61-47 東京U (FE名古屋 29-25 東京U)
#23 保岡が3Pシュートを沈めるが、東京Uにも3Pシュートを返される。さらに東京Uにドライブを許した後、ミスから速攻も与えてしまい、FE名古屋がタイムアウト。35-29、開始1分21秒。タイムアウト明け、#10 杉本が3Pシュートを沈めた後、#3 ティンクルがドライブを決めるも、東京Uにフリースローを与え、40-30、開始3分。直後のオフェンスで#10 杉本が3本のフリースローを獲得し、3本すべて決める。しかし、東京Uに走られて2点を与えた後、ミスからの失点で一桁差となるも、再び#10 杉本が3Pシュートを沈める。さらに#20 ロペスがドライブを決めるが、直後のディフェンスで東京Uにフリースローを与え、48-36とされた後、続けて得点を許し、48-38でオフィシャルタイムアウト。
タイムアウト明け、#10 杉本が3Pシュートを沈めるも、ミスの後、東京Uに3Pシュートを決め返されてしまう。残り2分16秒、#3 ティンクルがドライブを仕掛け、フリースローで加点し、53-41。続くディフェンスで東京Uにジャンパーを許すも、#3 ティンクルがドライブを決める。残り1分、東京Uに得点を許した後、#23 保岡が3Pシュートを沈めて58-45。残り13秒、#23 保岡が3Pシュートを沈め、61-45で東京Uがタイムアウトを請求。タイムアウト明け、東京Uに得点を許し、61-47で前半終了。
3Q FE名古屋 88-54 東京U (FE名古屋 27-7 東京U)
東京Uにジャンパーを許してスタート。#3 ティンクルがカッティングから得点した後、#12 平松が3Pシュートを沈める。さらに#10 杉本がジャンパーを決める。東京Uに得点を許した後、#12 平松がドライブで取り返し、開始3分、70-51。#12 平松が再び3Pシュートを沈めて73-51とリードを22点に広げる。
残り4分42秒、東京Uにバスケットカウントを許して失点するも、#23 保岡がルーズボールを拾って得点を返す。残り3分、#12 平松が3Pシュートを沈めて78-54。残り2分を切ったところで、#23 保岡が3Pシュートを沈め、東京Uがタイムアウトを請求。81-54。タイムアウト明け、#20 ロペスがジャンパーを沈めた後、#10 杉本が3Pシュートを沈めて86-54。最後にスティールから#20 ロペスが得点し、88-54で3Q終了。
4Q FE名古屋 104-78 東京U (FE名古屋 16-24 東京U)
#33 フィードラーがインサイドで先制。東京Uに3Pシュートを許し、90-57。開始2分、東京Uに追加点を許すも、#20 ロペスがジャンパーで取り返す。開始3分11秒、ミスから東京Uにフリースローで得点を許す。すぐに#33 フィードラーがインサイドで取り返すも、続くディフェンスで再び東京Uにフリースローを与えてしまう。FE名古屋は早々にチームファウルトラブルに陥り、フリースローで追加失点してしまう。すぐに#23 保岡がフローターを決めた後、東京Uにベンチテクニカルが宣告され、フリースローで加点し、97-64。
その後、東京Uに3Pシュートを返され、97-67でオフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#20 ロペスがジャンパーを沈める。残り3分、#19 平がフリースローで100-67とする。東京Uに連続得点を許した後、#19 平が再びフリースローを獲得し1点を返す。東京Uに得点を許した後、#24 鍵冨が3Pシュートで取り返す。最後に東京Uの連続得点を許すも、最終スコア104-78で勝利した。
FIGHTING EAGLES NAGOYA