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【試合結果】ACC2026 9/13(日) vsシーホース三河
ナカジツ AICHI CENTRAL CUP 2026
9/13(日) vsシーホース三河
■ゲームレポート
【スターティング5】
#1 ネルソン・フィリップス、#12 平松克樹、#20 フランシス・ロペス、#23 保岡龍斗、#33 マックス・フィードラー
1Q 三河 28-20 FE名古屋
三河に走られて失点。続けて、三河にフリースローを与えてしまい、開始2分で、0-4。FE名古屋は、三河の高さに苦しみ、 ファウルトラブルに陥ってしまう。オフェンスでもミスが続いて、0-9のランを与えてしまう。残り6分半となったところで、 #33 フィードラーのプットバックで初得点するも、三河にすぐに返されてしまう。今度は、#23 保岡がバックカットから得点するも 三河のインサイドを止められず。続けて、#20 ロペスがドライブを決めた後、三河にジャンパーを許し、5分経過で、6-15。 その後、#21 笹山がフローターを決めるも、三河にインサイドアタックを許す。残り4分、#33 フィードラーがドライブを決めた後、 3Pシュートも沈めて、13-17と追い上げたところで、三河がタイムアウト、残り3:35。タイムアウト明け、三河にフリースローで加点を許した後、 #33 フィードラーがスティールからファールを獲得し、フリースローで2点を返す。直後にチームファウルトラブルから再び三河に フリースローを許し、15-21、残り2:48。FE名古屋は、オフェンスを決めきれず、三河に追加点を与えてしまうも、#21 笹山が 3Pシュートを沈めて5点差とする。しかし、三河の高さに対し、ファールを犯してしまい、フリースローで失点。残り1分を切って #11 月岡のカッティングプレーで2点を返すも、最後の攻防で三河に連続フリースローを許し、20-28で、1Q終了。
2Q 三河 57-45 FE名古屋 (三河 29-25 FE名古屋)
三河に3Pシュートを許し、二桁ビハインドとなってしまう。すぐに#23 保岡が3Pシュートを返し、点差を戻す。2分半が経過し、#33 フィードラーが 決めた後、三河に3Pシュートを許すも、#23 保岡が3Pシュートを返し、28-34、残り7分。しかし、三河に連続得点を許し、二桁ビハインド となるも、#20 ロペスのアーリーウープが決まって、8点ビハインドとする。FE名古屋は、1Q同様に早々とファウルトラブルとなり、 タイムアウト請求、残り5:30。タイム明け、#1 フィリップスがフリースローを獲得し、32-38とするも、続くディフェンスで三河に 3Pシュートを許し、32-41で、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、三河のゾーンに対し、#20 ロペスがジャンパーを決めるも 直後に三河に連続でインサイドを攻め込まれ、34-45とビハインドが拡がってしまう。その後、#33 フィードラーがバスケット カウントを獲得し、3点を返すが、三河に連続得点を与えてしまい、タイムアウト請求、37-49、残り3:15。タイムアウト明け、 #33 フィードラーがフローターで得点するが、三河のインサイドを止められず。FE名古屋は我慢のディフェンスから、走って#20 ロペスが 加点するも、今度は、ファールトラブルからフリースローで失点し、残り2分、41-53。その後、#20 ロペスがドライブ、速攻と 連続得点を決めた後、三河にフリースローを許し、45-55で、残り1分。終了間際、三河にプットバックを許し、45-57で終了。
3Q 三河 77-60 FE名古屋 (三河 20-15 FE名古屋)
三河に3Pシュートを許して、ビハインドが15点に拡がってしまうも、すぐに#1 フィリップスが3Pシュートを決め返す。三河に得点を許した後、 再び#1 フィリップスが取り返す。しかし、三河に連続得点を与えてしまい、50-67となり、タイムアウト請求、残り7:24。 タイムアウト明け、#20 ロペスが3Pシュートを沈めるも、続くディフェンスで、三河に3Pシュートを返されてしまう。さらに三河にドライブも許し、 ビハインドが19点となった後、#23 保岡がフリースローで3点を返し、56-72、残り5分。互いに決めきれず、時間が経過し、 残り3分半のところで、三河にバスケットカウントを許し、56-75。残り2分、#24 鍵冨のジャンパーが決まった後、 ディフェンスをゾーンに変えて、三河のミスを誘うも得点につなげられず。最後に三河に得点を許し、60-77で、3Q終了。
4Q 三河 90-81 FE名古屋 (三河 21-13 FE名古屋)
#23 保岡のジャンパーで先制。続けて、#20 ロペスがフリースローで加点し、64-77。残り6:18となり、#23 保岡が3Pシュートを 沈めて、67-77と10点差に迫ったところで、三河がタイムアウト。タイムアウト明け、三河に得点を許すも、#33 フィードラーが バスケットカウントを決めて、一桁差とする。しかし、三河の攻撃を止められず、連続失点し、70-83でオフィシャルタイムアウト。 タイムアウト明け、三河のボーナススローが決まって、14点ビハインドで、リスタート。FE名古屋は、#23 保岡が3Pシュートを沈めた後、#1フィリップスも 3Pシュートを沈めて、76-84と8点差として、残り3分。時間が経過し、残り2:09で、三河にフリースローを与えて、76-86。 残り1:26、#20 ロペスがフリースローを獲得し、8点差に戻すも、直後にディフェンスで、三河に3Pシュートを許し、タイムアウト請求、 78-89、残り1:05。タイムアウト明け、3Pシュートを狙うも決めきれず、三河に時間を使われてしまう。それでも#23 保岡が3Pシュートを沈めて、 81-89とするも、それ以上、追い上げる時間がなく、最終スコア、81-90で敗戦。
FIGHTING EAGLES NAGOYA
