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【試合結果】第1節 9/27(日) vsベルテックス静岡
第1節 GAME②
9/27(日) vs ベルテックス静岡

■ゲームレポート
【スターティング5】
#3 トレス・ティンクル、#11 月岡熙、#13 針間大知、#23 保岡龍斗、#33 マックス・フィードラー
1Q FE名古屋 16-20 静岡
#3 ティンクルが先制点を決めてスタート。続けて、#23 保岡がドライブを仕掛けて、フリースローで加点する。静岡にドライブを 許した後、#11 月岡がゴール下に合わせて得点するも、静岡もすぐに決め返し、6-4。その後、スティールから#33 フィードラーが 得点を決めて、残り6分。静岡にオフェンスリバウンドを許して得点されるも、#23 保岡がフローターで取り返す。しかし、静岡に 3Pシュートを返されると、続けてドライブを与えてしまい、10-11と逆転されてしまう。さらに静岡の速攻に対し、バスケットカウントを許し、 残り3分半、10-14とされる。FE名古屋は、代わって入った#10 杉本が3本のフリースローを獲得し、2点を返す。静岡にインサイドで 得点を許した後、#3 ティンクルがポストプレーで取り返すと、続けてスティールからダンクも決めて、同点とする。残り1分をきって 静岡にドライブ、バスケットカウントと連続得点を許し、16-20とリードを奪われ、1Q終了。
2Q FE名古屋 37-43 静岡 (FE名古屋 21-23 静岡)
静岡に先制を許し、6点ビハインド。静岡に連続得点を許し、FE名古屋がタイムアウト請求、16-24、残り9:05。タイムアウト明け、#23 保岡の 3Pシュートが決まり、19-24。静岡のオフェンスを止められず、すぐに得点を返されるも、#23 保岡がフリースローを獲得し、5点差に戻す。 続けて、#9 宇都宮がスティールを決めて、3点差とした後、#3 ティンクルがフリースローを獲得し、25-26。しかし、静岡に速い切り替えし から2連続得点を許し、25-30とされる。FE名古屋は、#3 ティンクルがフリースローを獲得するも2本外してしまうも、リバウンドを獲得し #11 月岡のバスケットカウントにつなげる。続くディフェンスで、静岡にフリースローを許し、28-31とされるも#3 ティンクルが バスケットカウントを決めて、30-31、残り4:36で、オフィシャルタイムアウトとなる。タイム明け、ボーナススローを決めて同点で リスタート。静岡のインサイドを止められず、リードを許す。残り3:27、#3 ティンクルがフリースローを獲得するも1本外し、32-33。 続くディフェンスで静岡に連続得点を許し、32-37となったところで、タイムアウト請求、残り2:33。タイムアウト明け、静岡に3Pシュートを許す。 残り1分をきって、#23 保岡がジャンパーを決めるも静岡に返される。続くオフェンスで、#23 保岡が3Pシュートを決めて、5点差とするも 最後に静岡にフリースローを与えてしまい、37-43で、前半終了。
3Q FE名古屋 61-58 静岡 (FE名古屋 24-18 静岡)
#11 月岡の3Pシュートで先制。2分が経過し、#3 ティンクルが3Pシュートを決めて同点とする。しかし、静岡に3Pシュートを許し、再び追いかける展開。 残り5分、#12 平松が3Pシュートを返し、46-46とする。その後、#1 フィリップスが走って、逆転に成功した後、#12 平松が再び、3Pシュートを 沈めて、51-46とするも、静岡に、すぐに返されてしまうと続けて速攻を許し、1点差となる。残り2分半、#12 平松がドライブで 2点を決めるも静岡にインサイドで得点を許す。FE名古屋は、#10 杉本がカットインから得点するも静岡のインサイドアタックに苦しみ フリースローを与えて、55-53。静岡が3Pシュートを沈めて、逆転するも、#12 平松が3Pシュートで取り返す。その後、静岡にドライブを許し、 同点となるも、再び、#12 平松が3Pシュートを沈めて、61-58で、3Q終了。
4Q FE名古屋 85-76 静岡 (FE名古屋 24-18 静岡)
#1 フィリップスのダンクで先制。静岡がすぐに3Pシュートを返し、63-61。残り8分、#13 針間の3Pシュートが決まる。続けて、#33 フィードラーの ダンクが決まり、68-61、残り7:20で、静岡がタイムアウト。タイムアウト明け、静岡にイージーレイアップを許すと、続けて、ミスからの 失点で、3点差に追いつかれてしまう。残り5:37、#1 フィリップスがフリースローを獲得するも1本しか決められず、69-65。 5分が経過したところで、#11 月岡がドライブを決めて、オフィシャルタイムアウト、71-65。タイム明け、#1 フィリップスがドライブ を決めて、8点リードとする。しかし、静岡がタフな3Pシュートを決めて、5点差とされると、続けて得点を許し、73-70となり、タイムアウト請求、 残り3:15。タイムアウト明け、ミスでポゼッションを失うもディフェンスで取り返し、#12 平松が走って得点。残り2分をきって、#33 フィードラーの リバウンドシュートが決まり、静岡がタイムアウト、77-70、残り1:53。タイムアウト明け、静岡にフリースローを許し、77-71。 残り1:12、リバウンド争いでファールとなり、静岡にフリースローを許し、77-73。残り53秒、#12 平松のドライブが決まって 79-73。時間が少なくなり、静岡のファールゲームが始まるも、しっかりとフリースローを決め、最終スコア、85-76で、勝利。
FIGHTING EAGLES NAGOYA