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【試合結果】第2節 10/3(土) vs山形ワイヴァンズ
第2節 GAME①
10/3(土) vs 山形ワイヴァンズ

■ゲームレポート
【スターティング5】
#3 トレス・ティンクル、#11 月岡熙、#13 針間大知、#23 保岡龍斗、#33 マックス・フィードラー
1Q FE名古屋 26-16 山形
#3 ティンクルの3Pシュートで先制するも、続くディフェンスで3Pシュートを返されてしまう。2分半が経過したところで、山形に2本目の3Pシュートを許すも、直後に#3 ティンクルがドライブを仕掛けて、バスケットカウントで、6-6とする。その後、#33 フィードラーのリバウンドでリードを奪うも、すぐに山形にフリースローを許し、8-7と1点差とされる。4分が経過し、#3 ティンクルのカッティングからの得点で3点リードとするも、後が続かず、チームファールトラブルとなり、フリースローを与えて失点。残り3分半、#1 フィリップスがドライブを決めて、3点差に戻した後、#33 フィードラーがバスケットカウントを決めて、残り3分、15-9とリードを拡げる。残り2分半、山形にフリースローで得点を与えた後、#20 ロペスがドライブを仕掛けて、フリースローで決め返し、16-10。残り1分半、#20 ロペスのリムアタックの後、#10 杉本がスティールして、そのまま3Pシュートを決めて、21-10。FE名古屋は、ファールがかさみ、フリースローでの失点を続けてしまうも、セットプレーから#10 杉本の3Pシュートをクリエイトする。その後、山形にドライブを許すも#3 ティンクルがドライブをやり返す。残り5秒、山形にバスケットカウントを与えてしまい、26-16で、1Q終了。
2Q FE名古屋 56-25 山形 (FE名古屋 30-9 山形)
#12 平松のドライブで先制。山形に速攻を許して、バスケットカウントを与えてしまう。すぐに#12 平松がフローターで決め返し続けて、#23 保岡の3Pシュートが決まって、山形がタイムアウト、33-18、残り7:35。時間が経過し、残り6分となったところで、#13 針間が1on1からバスケットカウントを決める。続けて、#1 フィリップスの3Pシュートが決まり、38-18とリードを拡げ、さらにスティールから#23 保岡が得点し、オフィシャルタイムアウト、40-18。タイム明け、守って、#13 針間が加点。さらに#20 ロペスのダンクが決まって、26点差。山形にインサイドで得点を許した後、切り替えを早くして、#23 安岡がバスケットカウントを決めて、47-20。残り3分を切って、山形に連続でドライブを許し、47-22。すぐに#20 ロペスがフリースローで2点を返した後、#20 ロペスが走って連続得点、さらにスティールから#11 月岡がフリースローで得点し、残り1:45で、53-23。チームファールトラブルから山形にフリースローを与えてしまったところで、タイムアウト請求、残り1:26。タイムアウト明け、山形に得点を許した後、#3 ティンクルがフリースローを獲得し、1本決めた後、プレッシャーをかけて、ボールを奪い、#10 杉本が加点し、56-25で、前半終了。
3Q FE名古屋 89-47 山形 (FE名古屋 33-22 山形)
山形に先制を許すも、#3 ティンクルが3Pシュートを決め返す。続けて、#23 保岡が連続で3Pシュートを沈めると、山形がタイムアウト請求、65-27、残り7:45。タイムアウト明け、山形にバスケットカウントを与えてしまう。すぐにディフェンスから速攻に持ち込んで、取り返す。3分が経過し、山形にドライブを与えるも、#23 保岡の3Pシュート、#3ティンクル、#33 フィードラーの連続ダンクで、山形が2回目のタイムアウト、74-32、残り5:54。タイムアウト明け、山形に3Pシュートを与えた後、#3 ティンクルが冷静にジャンパーを決める。しかし、山形がタフな3Pシュートを沈めて、76-38。その後、#3 ティンクルがバスケットカウントで3点を取り返し、79-38、残り4分半。残り3分となったところで、#10 杉本の3Pシュートが決まるも、山形に得点を許してしまう。残り1:46、#20 ロペスのフリースローで、86-42。残り40秒、ルーズボールを拾って、#10 杉本がバスケットカウントを決める。その後、ミスが続き、連続失点してしまい89-47で、3Q終了。
4Q FE名古屋 118-72 山形 (FE名古屋 29-25 山形)
#33 フィードラーのゴール下で先制。直後に山形にドライブを許すも、再び#33 フィードラーが得点を決める。その後、山形にフリースローを許すも、#24 鍵冨が3Pシュートを沈める。互いに入れ合いが続き、山形に連続得点を与えてしまった後、#1 フィリップスの3Pシュートで、99-56。FE名古屋は、不用意なミスが増えてしまい、山形に3Pシュートを与えて、タイムアウト請求、99-59、残り6:58。タイムアウト明け、山形に得点を与えた後、#1 フィリップスがドライブで得点。残り6分、#20 ロペスのプットバック、#9 宇都宮のリバースレイアップと連続得点を決める。#フィリップスがフリースローを獲得したところで、オフィシャルタイムアウト、105-61。タイムアウト明け、フリースロー2本決めて、リスタート。FE名古屋は、激しくディフェンスを続けるあまり、チームファールトラブルとなり、フリースローで得点を与えてしまう。3連続で失点を続けてしまい、残り4分、107-67。その後、#10 杉本の3Pシュート、#33 フィードラーのゴール下と連続得点を決める。さらに#33 フィードラー、#11 月岡と続けて、残り2分、116-67とする。山形に得点を許した後、#11 月岡がリバウンドシュートを決める。最後、山形に3Pシュートを許すも、最終スコア、118-72で、勝利した。
FIGHTING EAGLES NAGOYA