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【試合結果】第4節 10/14(水) vs越谷アルファーズ
第4節 GAME①
10/14(水) vs 越谷アルファーズ

■ゲームレポート
【スターティング5】
#3 トレス・ティンクル、#11 月岡熙、#13 針間大知、#23 保岡龍斗、#33 マックス・フィードラー
1Q 越谷 18-20 FE名古屋
#23 保岡の3Pシュートで先制。続けて、#11 月岡のドライブが決まる。開始2分30秒、越谷に初得点を許すと、続けて3Pシュートも与えてしまい、5-5の同点となる。FE名古屋は、直後のオフェンスで#3 ティンクルがドライブを仕掛け、フリースローを獲得するも1本外してしまい、越谷にジャンパーを決められ逆転を許す。残り5分、#3 ティンクルがスティールから得点し、7-8としたところで、越谷がタイムアウトを請求。タイムアウト明け、越谷にフリースローを与えてしまい、リードチェンジ。残り4分、#10 杉本が3Pシュートを沈め9-11とするも、チームファウルがたまってしまいフリースローで失点して同点とされる。しかし、すぐに#23 保岡がドライブを決めて再びリードする。今度は越谷にドライブを許して同点とされた直後、#10 杉本のジャンパーで再びリードするも、フリースローを与えて14-15となる。さらに、パスミスから失点し、16-15と逆転を許したところで、FE名古屋がタイムアウトを請求、残り1分52秒。タイムアウト明け、再びパスミスから失点し3点ビハインド。#3 ティンクルがダンクで2点を返すも、越谷のオフェンスを止められず。残り40秒、#33 フィードラーの3Pシュートが決まり同点とするも、最後に越谷に3Pシュートを返され、23-20で1Q終了。
2Q 越谷 41-30 FE名古屋 (越谷 18-10 FE名古屋)
#23 保岡のジャンパーで23-22とする。開始1分11秒、越谷ボールの場面で越谷が2回目のタイムアウトを請求。タイムアウト明け、越谷に得点を許すと続けて3Pシュート、2Pシュートと連続で与えてしまい、30-22となったところで、FE名古屋がタイムアウトを請求、開始3分13秒。タイムアウト明け、オフェンスを決めきれず、越谷に得点を許し2桁ビハインドとなる。FE名古屋は、#11 月岡がフリースローで2点を返すも、その後が続かず、8点差のままオフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#3 ティンクルがフリースローを獲得するも、1本しか決められず。残り4分を切って、#3 ティンクルが3Pシュートを沈め、32-28。残り3分、越谷にフリースローで得点を与えてしまうと、その後も3連続得点を許し、39-28とビハインドが広がってしまう。#1 フィリップスがドライブを決めるも、越谷のオフェンスを止められず、41-30で前半終了。
3Q 越谷 57-50 FE名古屋 (越谷 16-20 FE名古屋)
#33 フィードラーのインサイドで先制するも、越谷に連続で3Pシュートを許し、47-32となり、開始1分でFE名古屋がタイムアウトを請求。タイムアウト明け、#3 ティンクルがゴール下で得点するも、その後が続かず。開始3分、#11 月岡がスティールから得点し、#33 フィードラーもゴール下で加点。連続得点で47-38とする。さらに、開始5分、#3 ティンクルのカッティングプレーが決まり、47-40。残り3分45秒、#23 保岡の3Pシュートが決まり、47-43となったところで、越谷がタイムアウトを請求。タイムアウト明け、#3 ティンクルの3Pシュートが決まり、1点差とする。さらに、#11 月岡のスティールからの攻撃で逆転に成功するも、直後に越谷に得点を許し、再びリードチェンジとなる。FE名古屋は、再逆転のオフェンスを決めきれず、フリースローで失点し、51-48。残り1分、ミスでポゼッションを失った後、越谷に3Pシュートを許し、6点ビハインド。#33 フィードラーがインサイドで2点を返すも、続くディフェンスで3Pシュートを許し、57-50で3Q終了。
4Q 越谷 75-70 FE名古屋 (越谷 18-20 FE名古屋)
#23 保岡のショットが決まり、5点差とするも、越谷のオフェンスを止められず。続くオフェンスで#23 保岡がフリースローを獲得するも1本外し、6点差となった後、越谷に3Pシュートを許し、9点ビハインドとなる。FE名古屋は、#13 針間がドライブを決めるも、続くディフェンスで守り切れず、64-55となったところで、FE名古屋がタイムアウトを請求、開始2分38秒。タイムアウト明け、#23 保岡のドライブで2点を返す。残り5分、#10 杉本が得点するも、直後のディフェンスで得点を許し66-59でオフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#33 フィードラーの得点で5点差とするも、すぐに越谷に返され7点ビハインド。残り3分を切って、#23 保岡のバックカットが決まり、68-63。追加得点のチャンスを決めきれず、残り1分45秒、フリースローを与えてしまい、70-63と再び7点ビハインドとなる。残り1分13秒、#23 保岡のジャンパーで5点差とするも、残り49秒、リバウンドを取り切れず、越谷に得点を許し、72-65となったところで、FE名古屋が最後のタイムアウトを請求。タイムアウト明け、越谷のディフェンスに阻まれシュートを決めきれず。残り21秒、#23 保岡がバスケットカウントを決め、72-68としたところからファウルゲームを仕掛ける。残り11秒、73-70と3点差まで詰め寄ったところで、越谷がタイムアウトを請求。タイムアウト明け、再びファウルを仕掛けるも、越谷にフリースローを決められ、75-70で敗戦。
FIGHTING EAGLES NAGOYA