【試合結果】第19節 1/25(日) vs広島ドラゴンフライズ
第19節 GAME②
1/25(日) vs 広島ドラゴンフライズ
■ゲームレポート
【スターティング5】
#10 杉本天昇、#21 笹山貴哉、#22 ジェレミー・ジョーンズ、#23 保岡龍斗、#54 ショーン・オマラ
1Q FE名古屋 12-21 広島
激しい守り合いでスタートし、2分が経過したところで、広島が3Pシュート、2Pと連続得点を決める。3分が経過したところで、広島が追加得点を決める。FE名古屋は、無得点が続く中、メンバーチェンジで流れを変えようとするも、得点できず、広島に得点を与えたところで、タイムアウト、0-9、残り6:18。タイムアウト明け、#3 並里のドライブで、ようやく初得点を決める。5分が経過したところで、#54 オマラが2ファールとなると、広島がすぐにインサイドで得点を決める。広島が、さらに3Pシュートも追加し、残り4分で、2-14の苦しい展開となる。FE名古屋は、#20 ロペスがジャンパーを決めるも、続くオフェンスでミスを犯し、失点してしまう。残り3:18、#0 ピケットがフリースローを獲得し、6-16。FE名古屋は、ゾーンディフェンスで守り、#6 須藤が速攻を繰り出し、フリースローで加点に成功。しかし、またもミスからポゼッションを失い、広島に加点を許し、8-17、残り2:18となる。その後もミスから失点をしてしまうも、残り1分のところで、#20 ロペスが得点した後、走って、#10 杉本がバスケットカウントを決めて、12-19と追い上げる。その後も追加点のチャンスを得るも決めきれず、残り13秒で広島にフリースローを与えてしまい、12-21となり、1Q終了。

2Q FE名古屋 32-42 広島 (FE名古屋 20-21 広島)
ミスからの失点でスタート。#0 ピケットが、ポストプレーで取り返す。さらに#54 オマラのプットバックが決まり、広島がタイムアウト、16-23、残り7:45。タイムアウト明け、時間が経過し、残り6分半のところで、広島が3Pシュートを決めるが、すぐに#20 ロペスがドライブで2点を返す。その後、広島にドライブを許した後、#23 保岡がジャンパーで返すも、広島のインサイドを止められず、20-30で、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#12 平松の3Pシュートが決まり、7点差。その後、広島に連続ドライブを許し、23-34、残り3:22。広島が続くオフェンスで、3Pシュートを沈めたところで、FE名古屋がタイムアウト、23-37、残り2:48。タイムアウト明け、#6 須藤のダンクが決まり、広島がタイムアウト、25-37、残り2:23。タイムアウト明け、広島に3Pシュートを許し、ビハインドが15点に拡がってしまう。FE名古屋は、#22 ジョーンズが2P、#6 須藤が3Pシュートを返し、30-40とし、さらにプレスディフェンスでポゼッションを奪うことに成功。最後の攻防で互いに入れ合い、32-42で、前半終了。
3Q FE名古屋 54-54 広島 (FE名古屋 22-12 広島)
広島に3Pシュートで先制を許す。続けて、フリースローも与えてしまい、1分が経過し、32-46。その後、広島がアンスポーツマンライクファールを犯し、#54 オマラがフリースローで加点。さらに守った後、#54 オマラが走って、追加のフリースローを得るも、今度は2本外してしまう。残り7:47、#54 オマラがフリースローを獲得し、2本決めて、10点差とする。残り6分、#54 オマラのリムアタックが決まるも、広島に返されて、点差変わらず。残り5分、#23 保岡のジャンパーで8点差とするも、直後に広島にフリースローを与えてしまい、40-49。続くオフェンスで、#3 並里がジャンパーを決めるが、広島のインサイドを止められず。FE名古屋は、再び、#3 並里がジャンパーを決めて、7点差とする。そこから時間が経過し、残り2分となったところで、#54 オマラ、#20 ロペスの連続得点が決まり、広島がタイムアウト、48-51、残り2:04。タイムアウト明け、#3 並里のジャンパーで、50-51。しかし、直後に広島が3Pシュートを沈めて、4点ビハインドに戻る。残り44秒、#3 並里がフリースローを獲得し、52-54。さらに走って、#54 オマラのリバウンドシュートで同点とし、3Q終了。
4Q FE名古屋 74-77 広島 (FE名古屋 20-23 広島)
#20 ロペスがフリースローを獲得し、逆転に成功。直後に広島にインサイドで連続得点を許し、リードチェンジ、56-58、残り8:44。その後のオフェンスを決めきれず、広島に追加点を与えてしまい、タイムアウト、56-60、残り8:07。タイムアウト明け、広島に3Pシュートを許し、7点ビハインドとなるが、すぐに#6 須藤が3Pシュートを沈めて、59-63。残り6分、#23 保岡のフェイドアウェイが決まり、61-63。しかし、広島に2点を返され、61-65で、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、広島に加点を許し、6点ビハインド。すぐに#54 オマラが2点を返す。残り2分半となり、#3 並里のジャンパーが決まって、65-67。直後にディフェンスミスから失点してしまう。残り1:45、#3 並里の3Pシュートが決まり、1点差に迫るも、直後に広島が3Pシュートを沈め、68-72、残り1:25で、FE名古屋がタイムアウト。タイムアウト明け、粘って#23 保岡の3Pシュートが決まり、71-72、残り1:00で、広島がタイムアウト。タイムアウト明け、広島にフリースローを与えてしまい、残り48秒で、71-73。FE名古屋は、オフェンスをミスで終えた後、ファールを犯し、広島にフリースローを与えて、残り35秒で、71-75。残り21秒、再び、#23 保岡の3Pシュートが決まり、74-75で、広島がタイムアウト。タイムアウト明け、残り15秒のところで、ファールゲームで広島にフリースローを与え、1本目が決まった後、外れた2本目のリバウンドを取れず、残り12秒で、再び、広島のフリースローとなる。そのフリースローを広島が1本外し、最後のオフェンスを仕掛けるも厳しいディフェンスに合い、シュートまで行けず、74-77で、試合終了となった。
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