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【試合結果】第22節 2/7(土) vs 茨城ロボッツ
第22節 GAME①
2/7(土) vs 茨城ロボッツ
■ゲームレポート
【スターティング5】
#10 杉本天昇、#21 笹山貴哉、#22 ジェレミー・ジョーンズ、#23 保岡龍斗、#54 ショーン・オマラ
1Q FE名古屋 19-12 茨城
茨城にジャンパーで先制を許してスタート。FE名古屋は、#54 オマラのポストで初得点を決めた後、#22 ジョーンズがリバースレイアップで 加点する。残り7分半、#21 笹山が3Pシュートを沈めるも、直後に茨城にも3Pシュートを与えてしまう。FE名古屋は、1分後に#23 保岡の3Pシュートが決まり 10-5とする。#23 保岡が2本目の3Pシュートを沈めたところで、茨城がタイムアウト、13-5、残り6:01。タイムアウト明け、#54 オマラの フックシュート、スピンムーブで連続得点に成功し、17-5。その後、決めきれない時間が続き、残り2分半のところで、茨城に ドライブを与えてしまうも、#0 ピケットがジャンパーで取り返す。続く、ディフェンスで、再び、茨城にドライブを許し、19-9。 残り1分、茨城に加点を許した後、続けて、フリースローも与えてしまい、19-12となり、そのまま、1Q終了。
2Q FE名古屋 35-32 茨城 (FE名古屋 16-20 茨城)
ミスでポゼッションを失い、茨城に先制を許したところで、FE名古屋がタイムアウト請求。19-14、残り9:28秒。タイムアウト明け、#23 保岡の ドライブが決まる。続けて、#22 ジョーンズのスティールから#23 保岡が追加点を決める。残り8分半、茨城にフリースローを与えてしまい 23-15。直後に#23 保岡の3Pシュートが決まって、二桁リードに戻すと、続けて、#22 ジョーンズの3Pシュートが決まり、29-15。残り7分となり、 #54 オマラのターンアラウンドが決まるが、その後に茨城にバスケットカウントを許し、31-17。その後、茨城に連続で追加点を 与えてしまい、31-22で、オフィシャルタイムアウトとなる。タイムアウト明け、茨城に3Pシュートを許し、31-25と6点差まで、追い上げを許す。 FE名古屋は、チームファールトラブルとなり、フリースローで失点し、残り3分半、31-26。#0 ピケットがフリースローを獲得するも 2本外してしまうと、ミスから茨城に速攻を与えてしまい、残り2分半で、31-28と2点差となり、さらに茨城に加点を許し、31-30の 1点差となったところで、タイムアウト請求、残り2:02。タイムアウト明け、ミスから走られ、逆転を許してしまう。残り41秒、#21 笹山が フローターを決めて、リードチェンジし、今度は、茨城がタイムアウト、33-32。タイムアウト明け、茨城のオフェンスを阻止した後、 #54 オマラのアーリーウープが決まって、35-32で、前半終了。
3Q FE名古屋 59-52 茨城 (FE名古屋 24-20 茨城)
茨城に3Pシュートを許し、同点でスタート。直後に#21 笹山が3Pシュートを決め返し、続けて、#22 ジョーンズがスティールを決めて、フリースローで加点。 #22 ジョー が、続けて3Pシュートも沈めて、42-35。残り7分半をきって、#23 保岡がリバウンドを頑張り、フリースローを獲得し、9点リード。 今度は、茨城に走られてしまい、フリースローで失点するも、#23 保岡がバスケットカウントを決めて、46-37。しかし、茨城がタフな 3Pシュートを沈め、6点差とされるも、#22 ジョーンズがドライブで2点を返す。続けて、#10 杉本がカッティングプレーで2点の後、3Pシュートも沈めて 53-40となり、茨城がタイムアウト。タイムアウト明け、茨城にポストでの得点の後、続けて、連続3Pシュートも与えてしまい、53-48、残り2分。 FE名古屋は、#6 須藤がフローターで得点するも、茨城にドライブを許し、5点差のまま。残り1分をきって、#23 保岡が3本のフリースローを 獲得し、2本決めて、57-50。茨城にジャンパーを許すも、直後に#0 ジャモルコがフリースローで2点を返し、残り34秒。茨城の オフェンスを阻止し、59-52で、3Q終了。
4Q FE名古屋 76-68 茨城 (FE名古屋 17-16 茨城)
#23 保岡のランで先制。続けて、#0 ピケットがジャンパーを決めると、茨城がタイムアウト請求、63-52、残り8分半。タイムアウト明け、 茨城に連続得点を許し、FE名古屋がタイムアウト請求、63-56、残り7:13。タイムアウト明け、茨城にドライブを許し、5点差となる。すぐに #54 オマラがフローターで2点を返す。その後、時間が経過し、65-58、FE名古屋ボールのところで、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、 #0 ピケットのバスケットカウントが決まり、68-58、残り4分。その後、残り3分となり、#54 オマラがフリースローを獲得し、加点する。 残り2分40秒、茨城がタフな3Pシュートを沈め、70-61となった後、続けてドライブも与えてしまい、FE名古屋がタイムアウト、70-63、残り2:09。 タイムアウト明け、茨城にバスケットカウントを与えてしまい、残り1:30で、70-66と4点差となってしまう。直後のオフェンスで、#10 杉本が 落ち着いて2点を返す。茨城のオフェンスを阻止すると、ここからファールゲームとなり、FE名古屋は、落ち着いて加点に成功、残り37秒、 74-66のところで、茨城が最後のタイムアウトを使う。タイムアウト明け、茨城にフリースローを許し、6点差、残り32秒。茨城が時間をかけず ファールし、FE名古屋は、#22 ジョーンズのフリースローとなる。キッチリと2本決めて、茨城のオフェンスを阻止し、76-68で、試合終了、勝利した。

