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【試合結果】第22節 2/8(日) vs 茨城ロボッツ

第22節 GAME②
2/8(日) vs 茨城ロボッツ




   

 


■ゲームレポート


【スターティング5】

#10 杉本天昇、#21 笹山貴哉、#22 ジェレミー・ジョーンズ、#23 保岡龍斗、#54 ショーン・オマラ

1Q  FE名古屋 13-14 茨城 

ミスの後、茨城にフリースローを与えてしまい先制を許す。続くオフェンスでもミスを犯し、茨城に3Pシュートを決められて、0-4。FE名古屋は、 2分が経過したところで、#21 笹山のショットで初得点を決めると、続けて、#21 笹山が3Pシュートを決めて、リードチェンジすると、 今度は、#22 ジョーンズも3Pシュートを沈める。残り6分をきって、茨城に3Pシュートを返され、8-7とされるも、#10 杉本がセットプレーから得点する。 時間が経過し、残り4:14のところで、#6 須藤がフリースローを獲得、1本外し、11-7。続くディフェンスで、茨城にフリースローを 与えてしまい、3点差。その後、連続で得点チャンスが訪れるも決めきれず、逆に茨城にランとフリースローを与えて、同点となってしまう。 その後もミスでオフェンスを終えると、再び茨城にフリースローを与えてしまい、FE名古屋がタイムアウト請求、11-11、残り1:42。 タイム明け、茨城がフリースローを決めて、2点ビハインドでリスタート。FE名古屋は、#15 マーフィーがリバウンドシュートを決めて同点に戻すも 残り23秒で、茨城にフリースローを許し、13-14で、1Q終了。

2Q  FE名古屋 40-28 茨城 (FE名古屋 27-14 茨城) 

#23 保岡の3Pシュートで逆転してスタート。続けて、#21 笹山、#10 杉本も3Pシュートを決めると茨城がタイムアウト、22-14、残り8:29。 タイム明け、#21 笹山の3Pシュートが決まり、二桁リードを奪う。すぐに茨城が3Pシュートを返すも、今度は、#23 保岡のバスケットカウントで3点を返し、 28-17、残り7:16。その後のディフェンスで、激しく仕掛けるあまり、茨城に3本のフリースローを与えてしまい、8点差となる。FE名古屋は、 オフェンスでのイージーなミスから茨城に加点を与えてしまう。残り6分をきって、#54 オマラのミドルショットが決まるも茨城のオフェンスを 止められず、30-24でオフィシャルタイムアウトとなる。タイムアウト明け、ミスから走られてしまい、フリースローで失点となる。茨城がチーム ファールトラブルとなり、#54 オマラがフリースローで、1点を返す。続けて、#23 保岡がフリースローを獲得し、2本決めて、33-25。 残り2:12、#12 平松が3Pシュートを沈めて、茨城がタイムアウト、36-25。タイムアウト明け、#23 保岡がフリースローを獲得し、加点に成功。 残り1分、茨城に3Pシュートを与えてしまい、38-28。直後に#54 オマラのダンクが決まり、40-28で、前半終了。

3Q  FE名古屋 54-57 茨城 (FE名古屋 14-29 茨城) 

茨城に3Pシュートを許して、スタート。続けて、バスケットカウントも与えてしまい、開始1分で、40-34と6点差となる。さらに茨城が3Pシュートを追加し FE名古屋がタイムアウト請求、40-37、残り8:40。タイムアウト明け、#54 オマラのポストプレーで2点を返すも、直後に茨城にフリースローを許し、 失点した後、ミスからの失点で、42-40と2点差とされてしまう。#23 保岡がジャンパーで2点を決めるも、茨城のオフェンスを止められず、 2点差に戻されてしまう。その後、5分半のところで、茨城に3Pシュートで逆転されてしまう。FE名古屋は、#12 平松がドライブで、リードを奪い返すも 茨城が3Pシュートを決めて、再びリードを許す。今度は、#22 ジョーンズが3Pシュートを決めるが、またしても茨城に3Pシュートを返され、残り3分、49-51。 残り2分半、#10 杉本が逆転の3Pシュートを決めるも、直後に茨城が3Pシュートを返し、2点ビハインドのまま。残り1分半をきって、茨城が追加の 3Pシュートを沈めて、ビハインドが5点に拡がってしまう。FE名古屋は残り22秒で、#10 杉本がタフなジャンパーを決めきり、54-57で、3Q終了。

4Q  FE名古屋 75-80 茨城 (FE名古屋 21-23 茨城) 

#茨城に3Pシュートを許し、6点ビハインドで、スタート。FE名古屋は、#54 オマラがポストで得点するも、茨城に走られて返されてしまう。茨城が さらに3Pシュートを沈めて、9点のビハインドとなり、FE名古屋がタイムアウト、56-65、残り8:07。タイムアウト明け、得点が動かず、時間が経過してしまい 残り5:09で、#23 保岡のジャンパーが決まり、7点ビハインド。その後、#54 オマラが4つ目のファールを犯したところで、オフィシャル タイムアウトに入る、58-65。タイムアウト明け、茨城にフリースローを決められ、9点ビハインドに戻る。残り4分となり、#21 笹山が3Pシュートを 沈めて、6点差に詰める。さらにスティールからの速攻で、#21 笹山がフリースローを獲得し、63-67、残り3:42。直後のディフェンスで タフショットを打たせるも茨城が3Pシュートを沈める。残り3分をきって、#0 ピケットがバスケットカウントを決めて、4点差に戻す。残り2:32、 #21 笹山の3Pシュートが決まり、69-70となり、茨城がタイムアウト。タイムアウト明け、茨城が3Pシュートを沈め、4点差、残り2分となった後、 追い上げを狙うオフェンスでミスを犯し、逆に茨城が3Pシュートを沈めて、7点ビハインド、69-76、残り1:33で、タイムアウト請求。 タイムアウト明け、追い上げの3Pシュートを狙うも決めきれず、茨城に追加点を与えてしまう。残り33秒、#23 保岡の3Pシュートが決まり、6点差となる。 ここから、ファールゲームを仕掛け、残り23秒で、#0 ピケットの3Pシュートで、75-79と4点差まで追い上げる。しかし、時間が足りず、 最終スコア、75-80で、敗戦となった。

■ルーベン・ボイキンSVCコメント



 

■杉本天昇選手コメント