【試合結果】第23節 2/14(土) vs横浜ビー・コルセアーズ
第23節 GAME①
2/14(土) vs 横浜ビー・コルセアーズ
■ゲームレポート
【スターティング5】
#6 須藤タイレル拓、#21 笹山貴哉、#22 ジェレミー・ジョーンズ、#23 保岡龍斗、#54 ショーン・オマラ
1Q FE名古屋 23-23 横浜BC
#54 オマラのポストプレーで先制するも、直後に横浜BCに返されてしまう。2分が経過したところで、横浜BCに走られてしまうも再度、#54 オマラがインサイドで得点した後、#22 ジョーンズ、#21 笹山の連続3Pシュートが決まり、10-4とリードを奪って試合を進める。 残り6分をきって、#54 オマラがフリースローを獲得し、1点を追加した後、#23 保岡の3Pシュートが決まり、14-4となったところで、横浜BCがタイムアウト、残り5:11。タイムアウト明け、横浜BCに連続3Pシュートの後、イージーなドライブを与えてしまい、14-12となり、FE名古屋がタイムアウト、残り3:49。 タイムアウト明け、セットプレーから#10 杉本のジャンパーが決まるが、直後に横浜BCにフリースローを与えてしまい2点差のまま。残り2分半、#0 ピケットがバスケットカウントを決めて、19-14とする。しかし、横浜BCのインサイドを止められず。すぐに#10 杉本が得点するも横浜BCの決め返し、3点差のまま。 残り1:05、積極的にオフェンスを仕掛ける#0 ピケットがフリースローを獲得し、2点追加。残り50秒のところで、横浜BCに3Pシュートを許し、続けて速攻を与えてしまい、23-23の同点で1Q終了。

2Q FE名古屋 40-38 横浜BC (FE名古屋 17-15 横浜BC)
横浜BCにドライブを許し、リードされてスタート。#0 ピケットがドライブで取り返す。残り7分半となり、#54 オマラがインサイドで得点。直後に横浜BCにフリースローを与えてしまうも、横浜BCが1本外し、1点差となり、続くオフェンスで#23 保岡が得点を決めて、29-26とする。 しかし、横浜BCが3Pシュートを沈め、同点に戻る。その後、#0 ピケットがインサイドで得点し、31-29で、オフィシャルタイムアウトに入る。タイムアウト明け、横浜BCが3Pシュートを沈めて、リードチェンジ。すぐに#22 ジョーンズが走って、リードを奪い返す。 FE名古屋は、ディフェンスをゾーンに変えてポゼッションを奪うと、#21 笹山が走ってフリースローを獲得し、3点リードとする。残り3分をきったところで、横浜BCにルーズボールを奪われ1点差。時間が経過し、残り1:41となったところで、#20 ロペスがフリースローを獲得し、37-34。 横浜BCが、直後に得点した後、FE名古屋がミスでポゼッションを失うと連続得点を許し、37-38と逆転されて、タイムアウト請求、残り1:12。タイムアウト明け、#21 笹山の3Pシュートで逆転に成功し、40-38で、前半終了。

3Q FE名古屋 62-58 横浜BC (FE名古屋 22-20 横浜BC)
#6 須藤の連続ドライブで先制。さらに#22 ジョーンズのスティールから#21 笹山が得点すると、横浜BCがタイムアウト請求、46-38、残り8:14。タイムアウト明け、#6 須藤がドライブを仕掛けて、フリースローで1点追加するも、直後に横浜BCが3Pシュートを返し、47-41。 FE名古屋は、#6 須藤がプットバックでフリースローを獲得し、2点を返す。しかし、その後、横浜BCにバスケットカウントを許し、49-44と5点差に詰め寄られる。FE名古屋は、オフェンスでタフショットが続き、決めきれずに終わると、横浜BCに3Pシュート、2Pと連続で与えてしまい、49-49、残り5:29で、タイムアウト。 タイムアウト明け、#20 ロペスのリバウンドシュートで得点するも、横浜BCが3Pシュートを返し、51-52と逆転を許す。残り3分半をきって、#54 オマラがフリースローを獲得し、1点返して同点となる。横浜BCに3Pシュートを決められてしまうが、すぐに#10 杉本が3Pシュートを返して譲らず。 残り2分半となり、チームファールトラブルから横浜BCにフリースローで得点を許し、55-56。FE名古屋は、#20 ロペスがドライブを決めた後、#0 ピケットがブロックで横浜BCのオフェンスを阻止し、#54 オマラのフリースローにつなげ、59-56とする。残り1分半、再度、横浜BCにフリースローを許し、1点差となる。 残り1分、#22 ジョーンズの3Pシュートが決まり、4点差とし、62-58で、3Q終了。

4Q FE名古屋 85-86 横浜BC (FE名古屋 23-28 横浜BC)
横浜BCに先制を許し、2点差でスタート。FE名古屋は、ディフェンスで踏ん張り、#0 ピケットの得点につなげると、残り7:40で、#10 杉本の3Pシュートが決まり、67-60で、横浜BCがタイムアウト請求。 タイムアウト明け、横浜BCにバスケットカウントを与えてしまい、4点差となり、続けて、横浜BCが3Pシュートを沈め、1点差となるも、#3 並里が3Pシュートを返し、残り6分、70-66。しかし、横浜BCが再度、3Pシュートを沈めて1点差となった後、今度は、#0 ピケットがダンクを決めて、72-69とする。 残り5:27、横浜BCにフリースローを与えてしまい、72-71。残り5分をきって、横浜BCが3Pシュートを沈め、逆転を許して、オフィシャルタイムアウト、72-74。タイムアウト明け、#21 笹山の3Pシュートで、リードチェンジに成功するが、直後に3Pシュートを返されてしまう。 今度は、#10 杉本が3Pシュートを決めて、再度、リードを奪うが、またも横浜BCが3Pシュートを返し、78-80。残り3分、#54 オマラがフリースローを獲得し、同点にする。残り1:46、#10 杉本が逆転の3Pシュートを沈める。 残り54秒、#21 笹山のタフショットが決まり、85-80となり、横浜BCがタイムアウト。タイムアウト明け、横浜BCのオフェンスを阻止するも、その後にミスが出てしまい、横浜BCにフリースローを与えて、85-82、残り41秒。 その後のオフェンスでもミスを犯してしまうと横浜BCに得点を与えてしまい、85-84、残り24秒でタイムアウト。タイムアウト明け、残り15秒で、横浜BCがファールゲームを仕掛け、#21 笹山のフリースローとなる。ショットを2本外してしまい、リバウンドを#54オマラが取るもパスミスをしてしまい、残り4.5秒で、横浜BCに逆転を許してしまい、最後のタイムアウト請求。 タイムアウト明け、逆転のシュートを狙うも決めきれず、85-86で、悔しい逆転負けとなった。

■ルーベン・ボイキンSVCコメント
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