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【試合結果】第23節 2/15(日) vs 横浜ビー・コルセアーズ

第23節 GAME②
2/15(日) vs 横浜ビー・コルセアーズ



   

 


■ゲームレポート


【スターティング5】

#6 須藤タイレル拓、#21 笹山貴哉、#22 ジェレミー・ジョーンズ、#23 保岡龍斗、#54 ショーン・オマラ

1Q  FE名古屋 19-18 横浜BC 

#23 保岡の3Pシュートで先制。続けて、速攻を繰り出し、#23 保岡が連続得点を決めるとディフェンスでも横浜BCからミスを誘い流れを呼び込み、#54 オマラのフリースローにつなげ、7-0のランを決める。2分が経過したところで、横浜BCに3Pシュートを許すも、すぐに#23 保岡がカッティングプレーから得点を決める。しかし、横浜BCの高さに苦しみ、フリースローで失点してしまい、残り7分、9-5。残り6分をきって、#22 ジョーンズが得点するも、その後、ミスからバスケットカウントを許し、11-7、残り5:04で、FE名古屋がタイムアウト。タイムアウト明け、横浜BCのボーナススローが外れ4点リードのままリスタート。FE名古屋は、代わって入った、#0 ピケットが3Pシュートを沈めて、リードを7点に拡げ、残り4分。その後、横浜BCに3連続で得点を与えてしまい、早くも2回目のタイムアウトを使う、14-13、残り2:33。タイムアウト明け、ミスから速攻を許し、リードチェンジされてしまう。残り1:23に#54 オマラがバスケットカウントを決めて、リードを奪い返し、17-15。しかし、直後に横浜BCに3Pシュートを許し、1点ビハインド。残り23秒、#54 オマラが走って、ダンクを叩き込み、19-18と逆転して、1Q終了。

2Q  FE名古屋 36-39 横浜BC (FE名古屋 17-21 横浜BC) 

ディフェンスミスから逆転を許してスタート。FE名古屋は、オフェンスを決めきれず、横浜BCに追加点を与えてしまう。2分半が経過したところで、#3 並里のドライブで、このQ初得点を決め、21-22。残り6:50、横浜BCのエンドスローインの場面で、横浜BCがタイムアウト請求。タイムアウト明け、横浜BCのオフェンスを阻止し、#0 ピケットの3Pシュートで逆転する。しかし、横浜BCがジャンパー、速攻と連続で返し、24-26。FE名古屋は、#54 オマラが2回目のファールを犯し、ベンチに下がると横浜BCにインサイドで得点を許し、さらにフリースローを与えたところでオフィシャルタイムアウトに入る。タイムアウト明け、24-30で、リスタート。残り4分、#12 平松が、ディープ3Pシュートを返し、3点差とするも直後に横浜BCにフリースローを与えてしまい、4点ビハインド。残り3分、#10 杉本がリバウンドシュートを決めた後、#22 ジョーンズの3Pシュートが決まり、32-31とし、横浜BCがタイムアウト。タイム明け、横浜BCに3Pシュートを許し、2点ビハインド。続けて、横浜BCにバスケットカウントを許し、残り1:45で、32-37。FE名古屋は、#20 ロペスがゴール下で決めた後、#0 ピケットのドライブが決まり、1点差とするも、最後に横浜BCがドライブを決めて、36-39で前半終了。

3Q  FE名古屋 57-66 横浜BC (FE名古屋 21-27 横浜BC) 

前半終了間際にテクニカルファールを宣告され、横浜BCのフリースローから再開し、36-40。横浜BCがドライブを決めて、6点ビハインド。残り7分半、#21 笹山が3Pシュートを決めるも、横浜BCに3Pシュートを決め返されてしまう。今度は、#23 保岡が3Pシュートを決めるも、またも横浜BCが3Pシュートを返し、6点ビハインドのまま。残り6分、横浜BCに追加点を許し、ビハインドが8点に拡がった後、#54 オマラがフリースローを獲得し、6点差に戻すも、横浜BCが3Pシュートを沈め、ビハインドが9点に拡がってしまう。その後も横浜BCにフリースローを与えて、残り5分で、44-54。FE名古屋は、オフェンスでミスを犯すと横浜BCにバスケットカウントを与えてしまい、タイムアウト請求、44-56、残り4:27。タイムアウト明け、横浜BCのボーナススローが決まり、13点ビハインド。直後に#54 オマラのダンクが決まるも、横浜BCが3Pシュートを沈めて、46-60とビハインドが拡がる。残り3分をきって、#54 オマラがフリースローを獲得するも2本外してしまい、直後の横浜BCのオフェンスが決まり、16点ビハインドとなる。FE名古屋は、#0 ピケットがジャンパーを決めるも横浜BCのインサイドを止められず、点差を詰められない。今度は、#0 ピケットがフリースローを獲得するも1本外してしまい、49-64。残り1分となり、#23 保岡が3Pシュートを沈めるが、続く横浜BCのオフェンスを止められず。残り28秒、#3 並里がフリースローを獲得し、54-66。FE名古屋は、プレスを仕掛けて、ボールを奪うと#23 保岡が3Pシュートを決め、57-66として、3Q終了。

4Q  FE名古屋 78-87 横浜BC (FE名古屋 21-21 横浜BC) 

#54 オマラのゴール下で7点差とするも、横浜BCが2P、3Pシュートと連続で決めて、12点ビハインドとなる。FE名古屋は、#54 オマラがダンクで10点差とするも、その後に横浜BCにフリースローを与えてしまい、61-73、残り8:25。時間が経過し、残り6:50のところで、#23 保岡の3Pシュートが決まり、横浜BCがタイムアウト、64-73。タイムアウト明け、#6 須藤がフリースローを獲得し、7点ビハインドとするが、直後に返され9点ビハインドに戻る。その後、さらに横浜BCにフリースローを与えてしまい、66-77で、オフィシャルタイムアウトに入る。タイムアウト明け、横浜BCにドライブを許した後、#0 ピケットがドライブを決め、さらにプレスディフェンスでボールを奪って、70-79とし、横浜BCがタイムアウト、残り3:57。タイムアウト明け、横浜BCにフリースローを許し、11点ビハインド、残り3分。FE名古屋は、オールコートでディフェンスを仕掛け、#22 ジョーンズが2点を返すが、後が続かず。逆に横浜BCにフリースローを与えてしまい、72-82、残り2分となる。FE名古屋は、ディフェンスリバウンドが、なかなか取れず、横浜BCに再度フリースローを与えて、12点ビハインドに拡がってしまう。時間をかけずにオフェンスを仕掛け、#54 オマラのダンクが決まるも、横浜BCがタイムコントロールを始め、時間が経過してしまう。残り28秒、横浜BCに追加点を許し、74-86で、FE名古屋が最後のタイムアウトを使う。タイムアウト明け、デザインプレーを仕掛けるもミスで終わり、ファールゲームで横浜BCにフリースローで得点を与えてしまう。最後までオフェンスを仕掛けるも、最終スコア、78-87で敗戦となった。

■ルーベン・ボイキンSVCコメント



 

■保岡龍斗選手コメント