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【試合結果】第24節 3/8(日) vs三遠ネオフェニックス
第24節 GAME②
3/8(日) vs三遠ネオフェニックス
■ゲームレポート
【スターティング5】
#0 ジャモルコ・ピケット、#20 フランシス・ロペス、#21 笹山貴哉、#23 保岡龍斗、#54 ショーン・オマラ
1Q FE名古屋 13-23 三遠
#54 オマラのゴール下で先制。その後、互いに守り合いが続き、残り7分半で、三遠に得点を返されて同点。残り7分をきって#54 オマラのアーリーウープが決まるも、直後に三遠にバスケットカウントを与えてしまい、4-5、残り6:25。FE名古屋は、切り替えを早くし、#54 オマラのダンクで2点を返すも、またも三遠にバスケットカウントを与えてしまい、6-8とされる。今度は、#54 オマラがポストで決めた後、三遠に走られて返されてしまう。続いて、#23 保岡がドライブを決めるも三遠の切り替えが早く、10-12。FE名古屋も早い展開についていき、#54 オマラがフリースローを獲得、残り5分で、11-12とする。しかし、攻撃力の高い三遠が、今度は3Pシュートを沈め、ビハインドが4点に拡がってしまう。残り3分半、ミスから走られてしまい、フリースローを与えて失点となる。FE名古屋は、オフェンスを決めきれず、11-19とされたところで、タイムアウト請求、残り2:39。タイムアウト明け、三遠のディフェンスに阻まれミスとなり、三遠に連続で追加点を与えてしまう。FE名古屋は、残り10秒で何とか得点を決めるも、13-23と10点ビハインドで、1Q終了。
2Q FE名古屋 29-46 三遠 (FE名古屋 16-23 三遠)
三遠に連続得点を許し、タイムアウト請求、13-27、残り9:08。タイムアウト明け、ミスでオフェンスを終えると三遠にフリースローを与え、ビハインドが、16点に拡がってしまう。その後もミスで失点し、#3 並里がドライブを決めるも、すぐに三遠に返され、15-33。残り6分半、またもミスからの失点で、ビハインドが、20点に拡がってしまう。さらに追加点を許し、15-37となったところで、オフィシャルタイムアウト、残り4:46。タイム明け、#0 ピケットがドライブを決めるも、直後に三遠に走られてしまう。続くオフェンスで、#0 ピケットが、3Pシュート、2Pと連続で決めて、22-39とするも、三遠が連続で返し、22-43。残り2分半、#0 ピケットがバスケットカウントを決めて、18点差とするも、三遠が3Pシュートを返し、点差が拡がってしまう。残り1分、#54 オマラが2点を返した後、残り15秒で、#6 須藤がファストブレイクを決めて、29-46とし、三遠がタイムアウト。タイムアウト明け、三遠のオフェンスを阻止してそのまま、前半終了。
3Q FE名古屋 41-67 三遠 (FE名古屋 12-21 三遠)
三遠にドライブを許して、スタート。続けて、三遠にインサイドアタックを許す。2分が経過するところで、#23 保岡の3Pシュートが決まり、18点差とするも、その後、三遠に連続得点を許し、32-54で、タイムアウト請求。タイムアウト明け、三遠に3Pシュートを許す。残り6分半、#0 ピケットのカッティングプレーで2点を返した後、#3ナリトがジャンパーで続いて、36-57。残り5分、#6 須藤が走って追加点をあげるが、その後が続かず、残り3:22で、三遠にフリースローを与えてしまい、38-58。その後、三遠に連続得点を与えてしまい、点差を拡げられてしまう。残り2分となり、#0 ピケットがバスケットカウントを決める。FE名古屋は、ゾーンディフェンスを仕掛けるも、三遠に3Pシュート、2Pと連続で決められてしまい、後半2回目のタイムアウト請求、41-67、残り1:09。タイムアウト明け、互いに決めきれず、そのまま、3Q終了。
4Q FE名古屋 69-91 三遠 (FE名古屋 28-24 三遠)
最初のオフェンスでミスを犯し、3回目のタイムアウト請求、41-69、残り9:49。タイムアウト明けもミスを犯し、失点してしまう。1分が経過したところで、特別指定で加入した#11 月岡が、ドライブで初得点を決める。直後に三遠にフリースローを与えてしまい、43-73、残り8分半。続けて、#0 ピケットのダンクが決まり、三遠がタイムアウト請求、45-73、残り8:14。タイムアウト明け、三遠にフリースローで得点を許す。続くオフェンスで、#11 月岡のドライブで得点した後、#23 保岡がフリースローで加点に成功。しかし、三遠のインサイドを止められず、再びフリースローで失点してしまう。今度は、#6 須藤がジャンパーで2点を返した後、#20 ロペスがスティールから速攻を決めて、53-76とし、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、ゾーンディフェンスを仕掛けるもバスケットカウントを与えてしまう。直後のオフェンスで、#0 ピケットが3Pシュートを沈めるも、三遠に3Pシュートをかえされてしまう。残り3:18、#0 ピケットがフリースローを獲得し、58-82。FE名古屋は、ゾーンを続けて、#0 ピケットが連続スティールを決めて加点する。その後、連続失点した後、#0 ピケットがバスケットカウントを決め、残り1分、65-86。三遠に得点を許した後、#20 ロペスがフリースローで、1点を返す。最後の攻防で、三遠に3Pシュートを許した後、#0 ピケットが3本のフリースローを獲得し、3本返して、69-91で、試合終了。

