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【試合結果】第26節 3/15(日) vs 川崎ブレイブサンダース

第26節 GAME②
3/15(日)vs川崎ブレイブサンダース



   

 


■ゲームレポート


【スターティング5】

#6 須藤タイレル拓、#12 平松克樹、#23 保岡龍斗、#33 アンドリュー・ランダル、#54 ショーン・オマラ

1Q  FE名古屋 14-14 川崎 

#23 保岡のカッティングプレーで先制。3分半が経過したところで、川崎に3Pシュートを許す。続けて、川崎とのリバウンド争いで、フリースローを与えてしまい、残り6分、2-5。すぐに#33 ランダルが3Pシュートを返し、同点とし、続けて、#54 オマラのインサイドでリードを奪うことに成功。しかし、直後に川崎に走られて、バスケットカウントを与えて、逆転を許す。FE名古屋は、ディフェンスをゾーンに変えるも川崎にジャンパーを許し、ビハインドが3点に拡がる。残り3分半、川崎に追加点を許し、タイムアウト請求、7-12。タイムアウト明け、#3 並里がジャンパーで2点を返し、続けて、#54 オマラがフリースローを獲得し、残り2分で、10-12と2点差となる。 FE名古屋は、川崎にタフショットを打たされるも、#20 ロペスがフリースローを獲得し、同点に追いつき、残り1:40。その後、残り30秒をきったところで、#33 ランダルがタフショットを決めるも、最後に川崎に得点を許し、14-14で、1Q終了。

2Q  FE名古屋 36-30 川崎 (FE名古屋 22-16 川崎) 

#33 ランダルがバスケットカウントを決めて、リードを奪う。続けて、プレスを仕掛けて、#23 保岡が得点。しかし、川崎にインサイドで得点を許した後、ドライブも与えてしまい、19-18となる。残り6分半となり、#54 オマラのポストで加点に成功。残り5分をきって、ディフェンスでトラップを仕掛けてボールを奪い、23-18としたところで、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、川崎にドライブを許すも#10 杉本がカッティングで取り返す。今度は、川崎にインサイドで得点を許した後、#33 ランダルがドライブで取り返す。残り3:20、川崎にフリースローで加点を許し、27-24。 FE名古屋のオフェンスがミスで終えると、川崎に再度フリースローを与えて、1点差。すぐに#6 須藤がドライブで取り返す。残り2:10、FE名古屋がファールを受けたところで、川崎がタイムアウト、29-26。タイムアウト明け、#6 須藤のドライブからのバスケットカウントが決まり、32-26。直後に川崎にイージーシュートを許すも、再び、#6 須藤がジャンパーで取り返す。残り1:03、川崎に速攻を許し、FE名古屋がタイムアウト請求、34-30。タイムアウト明け、#54 オマラがインサイドで得点を決め、残り20秒で、川崎がタイムアウト請求、36-30。タイムアウト明け、川崎のオフェンスを阻止して、そのまま前半終了。

3Q  FE名古屋 51-60 川崎 (FE名古屋 15-30 川崎) 

川崎に連続3Pシュートを許し、同点とされる。FE名古屋は、#54 オマラのダンクで2点を返すも、直後にバスケットカウントを許し、逆転されてしまう。FE名古屋は、#3 並里が個人技で2点を取り返すも、直後に川崎に3Pシュートを許し、40-42。残り5分半となり、#33 ランダルのジャンパーで同点とするが、川崎にインサイドでの得点を許した後、続けて、3Pシュート、ドライブと連続で与えてしまい、42-49、残り4:10で、タイムアウト。 タイムアウト明け、ミスでポゼッションを失い、川崎に追加点を与えてしまう。FE名古屋は、#10 杉本が3本のフリースローを獲得するも1本外し、44-51。残り2分となり、川崎に3Pシュートを許し、ビハインドが10点に拡がってしまう。FE名古屋は、メンバーチェンジで流れを変えようとするも連続得点を与えてしまい、44-58、残り1:22で、2回目のタイムアウト請求。タイムアウト明け、#21 笹山の3Pシュートが決まり、11点差。川崎にドライブで2点を返された後、#6 須藤がフリースローを獲得し、49-60。残り20秒、#21 笹山のフローターが決まり、51-60で、3Q終了。

4Q  FE名古屋 74-82 川崎 (FE名古屋 23-22 川崎) 

#54 オマラがフリースローを獲得し、7点差でスタート。川崎が2点を返し、53-62。残り8:06、#21 笹山がスティールから、そのまま持ち込んでフリースローを獲得、55-62。残り7:36のところで、#23 保岡の3Pシュートが決まり、58-62となったところで、川崎タイムアウト。 タイムアウト明け、川崎にバスケットカウントを与えてしまい、ビハインドが7点となる。FE名古屋は、セットプレーから、#23 保岡が3Pシュートを沈めて4点差に戻すも、川崎にオフェンスリバウンドを奪われ、6点差となり、残り6分。その1分後、再び、#23 保岡が3Pシュートを沈めて3点差とするも、続くディフェンスで、川崎にバスケットカウントを与えてしまい、64-69、残り4:45で、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、川崎のボーナススローが外れ、5点ビハインドのままリスタート。残り3:40となり、#33 ランダルの3Pシュートが決まり、67-69とする。 しかし、川崎がすぐにジャンパーで2点を返し、4点差とされる。残り3分をきって、#3 並里がジャンパーを決めるも、直後に川崎にバスケットカウントを許し、69-74。残り2:23、#33 ランダルがバスケットカウントを決めるも、ボーナススローが外れ、3点差。さらに追いつくチャンスを得るもミスでボールを失うと、川崎に得点を許し、ビハインドが5点となってしまう。残り1分をきって、川崎がジャンパーを沈め、71-78、残り53秒で、最後のタイムアウトを使う。タイムアウト明け、#23 保岡の3Pシュートが決まり、4点差。残り29秒、川崎に追加点を許し、74-80となり、最後、ファールゲームを仕掛けるも、川崎がフリースローを確実に沈めて、最終スコア、74-82で敗戦となった。

■ルーベン・ボイキンSVCコメント



 

■アンドリュー・ランダル選手コメント