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【試合結果】第28節 4/1(水) vs 京都ハンナリーズ

第28節 
4/1(水) vs 京都ハンナリーズ




   

 


■ゲームレポート


【スターティング5】

#6 須藤タイレル拓、#12 平松克樹、#23 保岡龍斗、#33 アンドリュー・ランダル、#54 ショーン・オマラ

1Q  FE名古屋 20-18 京都 

京都が先制して、スタート。その後、互いに守り合いが続いて、残り7分となったところで、#6タクが走って、フリースローを獲得、 1本外して、1-2。残り6分、京都に連続得点を許し、1-6となるも、#3 並里がジャンパーを沈めて、2点を返す。残り5分、 京都にフリースローを与えてしまい、再び5点ビハインドとされるも、直後に#23 保岡がフリースローを獲得し、2点を取り返す。 残り4分半、#20 ロペスのドライブで加点するも、直後に京都が連続3Pシュートを沈め、7-14。FE名古屋は、#0 ピケットが3Pシュートを決めるも 京都のドライブを止められず、フリースローを与えてしまい、残り3分をきって、10-16。京都がゾーンを仕掛けてきたところ、 #0 ピケットが3Pシュートを沈めるも、京都の切り替えしが早く、2点を返される。残り1:45、#21 笹山がフリースローを獲得し、 15-18。残り1分、#20 ロペスがフリースローを獲得し、1点差とした後、残り30秒にも#20 ロペスがフリースローを獲得し、 18-18の同点とする。さらに残り6秒のところで、#33 ランダルがフリースローを獲得し、20-18と逆転して、1Q終了。

 

2Q  FE名古屋 38-42 京都 (FE名古屋 18-24 京都) 

連続ミスでポゼッションを失い、3Pシュートを2本決められ、タイムアウト請求、20-24、残り9:23。タイムアウト明け、#23 保岡がカッティングから 2点を返すも、京都のディフェンスに対し、ミスを犯してしまい、フリースローを与えて失点。FE名古屋は、#23 保岡がジャンパーを決めるも 京都が3Pシュートを返し、24-28。残り6分半、京都に追加点を許した後、#33 ランダルがフリースローを獲得し、26-30。続けて、 #54 オマラの連続ダンクで同点に戻し、30-30で、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#6 須藤のフェイドアウェイシュートで逆転。 京都がすぐにジャンパーを返すも、#3 並里がドライブで取り返す。残り3分、京都に連続でフリースローを与えてしまい、逆転を許す。 さらに京都に走られて加点を許し、残り1:52で、タイムアウト、34-39。タイムアウト明け、#0 ピケットがインサイドで得点するも、直後に 京都にフリースローを与えてしまう。残り30秒をきって、#54 オマラが走ってダンクを決めるも、最後に京都にオフェンスリバウンドを 奪われて失点し、38-42で、前半終了。

 

3Q  FE名古屋 57-63 京都 (FE名古屋 19-19 京都) 

#3 並里がフリースローを獲得して、2点差にしてスタート。直後に京都にフリースローをあたえて、4点差に戻される。残り8分をきって #23 保岡の3Pシュートが決まって、43-44。その後、京都に得点を許した後、#33 ランダルがカッティングから2点を返す。残り6分半、 #6 須藤のプットバックで逆転に成功するも、直後に京都に3本の3Pシュートを与えてしまい、リードチェンジ。FE名古屋は、#3 並里がフリースローを 獲得して、再度リードチェンジし、49-48とするも、続くディフェンスで、京都にフリースローを許し、49-50と1点差の攻防が続く。 残り5分、不用意なパスミスを連続でしてしまい、京都に追加点を与えてしまう。悪い流れとなるも、#20 ロペスがジャンパーを沈めて 切り替える。しかし、早々とチームファールトラブルとなってしまったFE名古屋は、京都にフリースローを与えて加点を許す。残り2分となり 京都に3Pシュートを許し、51-56とされた直後、#33 ランダルがバスケットカウントを決めて、54-56とする。しかし、京都に2点を返された 後、パスミスから走られて、バスケットカウントを与えてしまい、54-60、残り1:02で、タイムアウト請求。タイムアウト明け、ボーナススローが 決まって、7点ビハインドで、リスタート。残り30秒のところで、#33 ランダルが3Pシュートを沈めて、57-61で、3Q終了。

 

4Q  FE名古屋 74-83 京都 (FE名古屋 17-22 京都) 

#54 オマラがフリースローを獲得するも、2本外してしまうと、続くディフェンスで、京都に3Pシュートを与えてしまう。さらに京都に追加点を 与えてしまい、57-66、残り8分でタイムアウト。タイムアウト明け、ミスでポゼッションを失ってしまう。残り7分半、#3 並里が3Pシュートを沈める。 しかし、京都が3Pシュートを返し、9点ビハインドに戻される。FE名古屋は、#54 オマラがダンクを決めるも、京都に時間をかけずに得点を許してしまう。 残り6分をきって、#33ランダルがバスケットカウントを決めて、65-71。続けて、#3ナリトがドライブを決めたところで、オフィシャル タイムアウト、67-71。タイムアウト明け、京都にドライブを許し、6点ビハインド。すぐに#54 オマラがインサイドで2点を返す。残り2:48、 #33 ランダルがバスケットカウントを決めて、71-73となったところで、京都がタイムアウト。タイムアウト明け、ボーナススローが決まって 1点差でリスタート。残り2分をきって、京都に3Pシュートを許し、72-76とされる。残り1:14、必死の守りを続けるも京都がタフな3Pシュートを決め 72-79となり、最後のタイムアウトを使う。タイムアウト明け、パスミスから京都に走られ、72-81。残り31秒、#3 並里がスティールから 得点するも、追いつく時間はなく、74-83で敗戦。
 

■ルーベン・ボイキンSVCコメント



 

■アンドリュー・ランダル選手コメント