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【試合結果】第29節 4/5(日) vs長崎ヴェルカ
第29節 GAME②
4/5(日) vs 長崎ヴェルカ
■ゲームレポート
【スターティング5】
#3 並里成、#10 杉本天昇、#23 保岡龍斗、#33 アンドリュー・ランダル、#54 ショーン・オマラ
1Q FE名古屋 16-24 長崎
最初のプレーで長崎にバスケットカウントを与えてしまう。FE名古屋は、#11 月岡がドライブで2点を返す。さらに走って、#54 オマラが加点するも、直後に長崎にフリースローを与えてしまい、20-29。すぐに#54 オマラがインサイドで連続得点を返し、5点差とする。長崎に走られた後、#33 ランダルが連続得点を決めて、27-31、残り7:17とする。しかし、その後、連続で長崎に走られてしまい、27-35とされる。長崎が続けて、3Pシュートを沈め、ビハインドが二桁に拡がる。残り5分以上を残して、チームファールトラブルとなり、連続失点を続けてしまい、27-41となったところで、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#33 ランダルがフリースローを獲得して、連続失点を止める。続けて、#23 保岡がドライブを決めるも、長崎が3Pシュートを返し、30-44。残り3分をきって、#33 ランダルが3Pシュートを沈め、続けて、#0 ピケットが加点。FE名古屋は、ゾーンを仕掛けるも長崎に攻略されてしまう。残り1:39、#0 ピケットが3Pシュートを沈めて、一桁差に戻したところで、長崎がタイムアウト、38-46。タイムアウト明け、#3 並里のドライブが決まって、6点差に詰め寄り、残り21秒で、2回目のタイムアウト請求。タイムアウト明け、#33 ランダルがフリースローを獲得するも2本外し、40-46のまま、前半終了。
2Q FE名古屋 40-46 長崎 (FE名古屋 24-22 長崎)
最初のプレーで長崎にバスケットカウントを与えてしまう。FE名古屋は、#11 月岡がドライブで2点を返す。さらに走って、#54 オマラが加点するも、直後に長崎にフリースローを与えてしまい、20-29。すぐに#54 オマラがインサイドで連続得点を返し、5点差とする。長崎に走られた後、#33 ランダルが連続得点を決めて、27-31、残り7:17とする。しかし、その後、連続で長崎に走られてしまい、27-35とされる。長崎が続けて、3Pシュートを沈め、ビハインドが二桁に拡がる。残り5分以上を残して、チームファールトラブルとなり、連続失点を続けてしまい、27-41となったところで、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#33 ランダルがフリースローを獲得して、連続失点を止める。続けて、#23 保岡がドライブを決めるも、長崎が3Pシュートを返し、30-44。残り3分をきって、#33 ランダルが3Pシュートを沈め、続けて、#0 ピケットが加点。FE名古屋は、ゾーンを仕掛けるも長崎に攻略されてしまう。残り1:39、#0 ピケットが3Pシュートを沈めて、一桁差に戻したところで、長崎がタイムアウト、38-46。タイムアウト明け、#3 並里のドライブが決まって、6点差に詰め寄り、残り21秒で、2回目のタイムアウト請求。タイムアウト明け、#33 ランダルがフリースローを獲得するも2本外し、40-46のまま、前半終了。
3Q FE名古屋 67-71 長崎 (FE名古屋 27-25 長崎)
ミスの後、長崎に3Pシュートを与えてしまう。FE名古屋は、オフェンスを決めきれず、長崎に追加点を許す。残り7分半のところで、#54 オマラがバスケットカウントを決めた後、#23 保岡もバスケットカウントを獲得し、44-51。長崎のアーリーオフェンスを止められず、失点した後、#33 ランダルがフリースローを獲得して、2点を返す。直後に長崎にフリースローを与えてしまい失点。FE名古屋も#54 オマラがフリースローを獲得し、2点を返す。FE名古屋は、フリースローの後にゾーンを仕掛けるも、長崎に3Pシュートを与えてしまう。#54 オマラがポストで2点を返すも、再び長崎が3Pシュートを沈め、50-61とビハインドが拡がってしまう。ゾーンを続けるFE名古屋は、3連続となる3Pシュートを許し、50-64、残り4:13で、タイムアウト。タイムアウト明け、#20 ロペスがフリースローを獲得し、2点返す。残り3分をきって、#23 保岡が3Pシュートを沈めるも直後に長崎にバスケットカウントを与えてしまう。FE名古屋は、#20 ロペスが3Pシュートを決めて一桁差とした後、#23 保岡がスティールから速攻で3Pシュートを沈めて、61-67と6点差に迫る。残り1分、#20 ロペスが、2本目の3Pシュートを沈めて、3点差とするも、直後に長崎にドライブを許す。FE名古屋も切り替えを早くし、#23 保岡がフリースローを獲得するも1本外してしまい、65-69。残り10秒をきって、#10 杉本が走って、67-69とした後、長崎に最後走られ、67-71で3Q終了。
4Q FE名古屋 88-99 長崎 (FE名古屋 21-28 長崎)
長崎に3Pシュートを許してスタート。#20 ロペスが、3本目の3Pシュートをお返しするも、直後に長崎に3Pシュートを許してしまう。しかし、#20 ロペスが4本目の3Pシュートでお返しすると、今度は、長崎に3本のフリースローを与えてしまい、開始2分で、73-80となるが、#11 月岡が3Pシュートを沈めてお返しする。残り7分半、長崎にバスケットカウントを許し、76-82となった後、#54 オマラのリバウンドシュートで4点差に戻すも、長崎が、またも3Pシュートを沈め、7点差に戻されてしまう。さらに残り5分半にドライブを与えてしまうが、今度は、#3 並里が3Pシュートを沈めて、81-87とする。残り4:10、#10 杉本の3Pシュートが決まり、84-87として、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、長崎にドライブを許してしまう。残り2分半、#33 ランダルがフリースローを獲得し、86-89。直後に長崎にカッティングプレーを許して失点。残り1:49で、#54 オマラがフリースローを獲得し、3点差に戻すが、直後に長崎に3Pシュートを許し、残り1:34でタイムアウト請求、88-94。タイムアウト明け、ミスから失点し、8点ビハインドとされる。残り53秒、長崎が追加となる3Pシュートを沈め、最後のタイムアウト請求、88-99。タイムアウト明け、3Pシュートを狙うも決めきれず、そのまま時間切れとなり、敗戦となった。

