- NEW
- GAME
【試合結果】第31節 4/11(土) vs大阪エヴェッサ
第31節 GAME①
4/11(土) vs 大阪エヴェッサ
■ゲームレポート
【スターティング5】
#3 並里成、#10 杉本天昇、#20 フランシス・ロペス、#33 アンドリュー・ランダル、#54 ショーン・オマラ
1Q FE名古屋 20-28 大阪
大阪に3Pシュートを許して、スタート。直後に#3 並里がカッティングから2点を返すも、続くディフェンスで大阪にフリースローを与えてしまう。さらにミスでポゼッションを失い、大阪に追加点を与えてしまう。残り7:16になり、#54 オマラがフリースローを獲得し、4-7。その後、大阪に速攻を許した後、#54 オマラが取り返すも、直後に大阪が3Pシュートを沈めて、6-12とされる。FE名古屋は、#20 ロペスがゴール下で得点を決めた後、大阪が再び、3Pシュートを沈め、ビハインドが7点に拡がってしまう。残り5分、#20 ロペスがフリースローを獲得し10-15とし、続けて、#20 ロペスがダンクで加点するも、大阪に3Pシュートを許し、12-18。残り3分、大阪に加点を許した後、ミスから走られて失点し、12-22となり、タイムアウト、残り2:47。タイムアウト明け、プレスディフェンスに引っ掛かり、失点。すぐに#54 オマラがダンク、ポストプレーと連続得点を決める。さらに追加したかったところ、ミスを犯して失点してしまう。残り42秒、#0 ピケットがフリースローで2点を返し、18-26。最後に攻防で互いに2点を追加し、20-28で、第1Q終了。
2Q FE名古屋 43-51 大阪 (FE名古屋 23-23 大阪)
#21 笹山の3Pシュートで先制。直後にルーズボールを奪われ、失点したところで、2回目のタイムアウト、23-30、残り9:17。タイムアウト明け、大阪に加点を許した後、#21 笹山が2本目に3Pシュートを沈めるも、直後に大阪に3Pシュートを与えてしまう。今度は、#33 ランダルが個人技で2点を決めるも、直後に大阪に3Pシュートを許し、28-38とされてしまう。残り7分、#54 オマラが決まるも、大阪に返されてしまう。しかし、#33ランダルがドライブを決めて、32-40としたところで、大阪がタイムアウト、残り6:23。タイムアウト明け、#54 オマラがダンクで加点。大阪にジャンパーを許した後、#33 ランダルがフリースローを獲得し、36-42で、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、大阪に走られて失点。残り3:10、#0 ピケットが3Pを沈めるも、大阪に3点、2点と連続で返されて、10点ビハインドに戻されてしまう。#3 並里がジャンパーを決めるも、大阪に走られ、41-51。残り28秒、#0 ピケットのダンクで2点を返し、43-51で、前半終了。
3Q FE名古屋 56-72 大阪 (FE名古屋 13-21 大阪)
大阪に先制を許す。直後に#10 杉本が3Pシュートを連続で決めて、49-53と4点差に迫るも、その後、ミスも含んで連続失点してしまい8点差に戻ってしまう。残り7:10、大阪に速攻を許し、タイムアウト請求、49-59。タイムアウト明け、オフェンスを組み立てられず、大阪に加点を許す。#0 ピケットがフリースローを獲得するも1本外してしまう。大阪の早い展開と止められず、失点するも#0 ピケットが取り返し、52-63。残り5分、大阪にドライブを許した後、#0 ピケットがゴール下で取り返し、大阪がタイムアウト、54-65、残り4:54。タイムアウト明け、大阪に3Pシュートを与えてしまい、14点ビハインド。FE名古屋は、#11 月岡がドライブで2点を返すも、大阪にドライブをやり返される。その後も得点を決めきれず、残り1分で、大阪にフリースローで加点を与えてしまい、56-72となり、そのまま第3Q終了。
4Q FE名古屋 81-91 大阪 (FE名古屋 25-19 大阪)
#0 ピケットがフリースローで2点を先制するが、大阪にドライブを返されてしまう。今度は、#0 ピケットが3Pシュートを沈める。その後、大阪にバスケットカウントで3点を返され、61-77。残り7分半、#0 ピケットがジャンパーを決めた後、FE名古屋のベンチテクニカルで1点を失い、63-78。#0 ピケットが3Pシュートを沈めるも、大阪にドライブを許す。残り6分、#33 ランダルがフリースローを獲得し、68-80とし、さらにディフェンスでスティールを決めて、10点差とする。しかし、大阪の高さを止められず、2点を返されてしまう。今度は、#33 ランダルが3Pシュートを沈めて、9点差とした後、スティールからの速攻を決めて、75-82で、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#11 月岡がフリースローを獲得し、1点追加。残り4分をきって、大阪に3Pシュートを許し、9点ビハインドとなり、続けて、オフェンスリバウンドからのシュートを許し、76-87となり、タイムアウト、残り3:09。タイムアウト明け、大阪に加点を与えてしまう。残り1分半、#20ロペスがフリースローで加点し、78-89。残り37秒、大阪に加点を許した後、#0 ピケットが3Pシュートを沈め81-91とし、試合終了で敗戦。

