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【試合結果】第32節 4/15(水) vs 富山グラウジーズ
第32節
4/15(水) vs 富山グラウジーズ
■ゲームレポート
【スターティング5】
#3 並里成、#10 杉本天昇、#20 フランシス・ロペス、#33 アンドリュー・ランダル、#54 ショーン・オマラ
1Q FE名古屋 19-21 富山
富山に先制を許してスタート。続けて、富山に速攻を許し、バスケットカウントを与えてしまい、0-5。2分が経過したところで、 #20 ロペスがインサイドで初得点を決める。続けて、#54 オマラが走って加点した後、ポストプレーでも決めて、6-5とする。 しかし、直後にリバウンドシュートを許し、リードチェンジ。富山に連続得点を許した後、#20 ロペスが2点を返すも、富山に決め 返されてしまい、残り4分で、8-11。FE名古屋は、代わって入った、#0 ピケットが3Pシュートを沈めて、同点とする。残り3分、富山に速攻、 バスケットカウントと与えてしまい、11-15で、タイムアウト、残り2:36。タイムアウト明け、ボーナススローが決まって、5点ビハインドで リスタート。FE名古屋は、オフェンスを決めきれず、富山に加点を許す。残り2分をきって、#12 月岡が3Pシュートを決めるも、直後にドライブを 許し、14-20。残り1分、#33 ランダルがフリースローを獲得し、1本決めて5点ビハインドとするも、富山にフリースローを与えて しまい、15-21。残り40秒、#33 ランダルがゴール下を決めた後、#0 ピケットがフリースローを獲得し、2点加えて、19-21で 1Q終了。
2Q FE名古屋 41-48 富山 (FE名古屋 22-27 富山)
FE名古屋は、ゾーンディフェンスでスタートするも、簡単に攻略されてしまい連続失点となる。その後、#20 ロペスのダンク、#0 ピケットの フリースローで、23-25と2点差に戻すも、すぐに富山に加点を許す。今度は、#20 ロペスが3Pシュートを沈めるも、富山に2点を返され 26-29、残り7分。さらに富山にリバウンドシュートを許したところで、タイムアウト請求、26-31、残り6:51。タイムアウト明け、 #0 ピケットが3Pシュートを沈めて、2点差とするも、またもリバウンドシュートを許してしまう。すぐに#10 杉本がジャンパーで 得点するも、富山の高さを止められず。5分が経過し、#10 杉本がリバウンドシュートを決めたところで、オフィシャルタイムアウト、 33-35。タイムアウト明け、#33 ランダルのフェイドアウェイシュートで同点とするも、富山のオフェンスに対し、ファールを犯し、フリー スローでリードを許す。続けて、富山に得点を与えてしまい、ビハインドが4点となった後、#54 オマラがバスケットカウントを奪い、 2点差に戻すも、直後に3Pシュートを許し、37-42。FE名古屋は、#33 ランダル、#54 オマラの連続リバウンドシュートが決まり、41-42とし、 富山がタイムアウト、残り1:52。タイムアウト明け、富山に加点を許した後、#54 オマラがフリースローを獲得するも2本外してしまう。 続くディフェンスで、#54 オマラが3回目のファールを犯し、富山にフリースローで加点され、41-46。残り1分をきって、富山に フリースローを与え、41-48とビハインドが拡がってしまい、前半終了。
3Q FE名古屋 64-82 富山 (FE名古屋 23-34 富山)
#54 オマラのフローターで先制するも、直後に富山にフリースローを与えてしまう。FE名古屋も#54 オマラがフリースローで2点を返す。 しかし、今度は、富山にバスケットカウントを与えた後、ミスからの失点も続けて、45-54と9点ビハインドとなる。FE名古屋は、#21 笹山が 3Pシュートを沈めるも富山に3Pシュートを返されてしまう。残り7分、#54 オマラがダンクを決めるも、続くディフェンスで、富山に得点を許す。 残り6分半、#20 ロペスの3Pシュートが決まるも、#33ランダルがアンスポーツマンライクファールを犯してしまい、フリースローで失点し、 53-60。続く富山のオフェンスを止められず、9点差となる。#20 ロペスがドライブで2点を返すも、その後、ミスからの連続失点を してしまい、55-67と、12点ビハインドとなり、タイムアウト、残り5:23。タイムアウト明け、ミスでポゼッションを失い、富山に3Pシュートを許す。 残り4:42、#11 月岡がフリースローを獲得し、57-70。その後、富山にバスケットカウントを許してしまう。FE名古屋は、#3 並里が 3Pシュートを決めるも、富山に3Pシュートを返されてしまう。残り2分、#21 笹山がフリースローを獲得するも2本外してしまうと富山に加点を許し ビハインドが17点まで拡がってしまう。その後、#20 ロペスがフリースローで2点を返すも、富山のオフェンスを止められず。 残り1分、#33 ランダルがジャンパーを決めるも、富山が3Pシュートを返し、64-82となり、3Q終了。
4Q FE名古屋 86-109 富山 (FE名古屋 22-27 富山)
富山に先制を許し、20点ビハインドでスタート。#54 オマラがフリースローを獲得し、2点を返す。しかし、富山にジャンパーを 許し、タイムアウト請求、66-86、残り8:49。タイムアウト明け、富山に3Pシュートを与えてしまう。残り7分、富山にドライブを許した後、 #17 神田の3Pシュートが決まり、69-91。続けて、#0 ピケットのジャンパーが決まるも、すぐに決め返される。富山に加点を 許した後、#5 針間の3Pシュートが決まり、74-95で、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#0 ピケットがフリースローで1点追加。 富山が3Pシュートを沈めた後、#54 オマラがフリースローで2点を返す。しかし、その後、富山に4連続得点を与えてしまい、77-106 となり、残り2:31で、タイムアウト。タイムアウト明け、#17 神田がドライブを決める。続けて、#5 針間がファストブレイクを決めて、 81-106。残り30秒、#5 針間が3Pシュートを沈めた後、富山にも3Pシュートを許し、最終スコア、84-109で、敗戦となった。


