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【試合結果】第35節 4/25(土) vs長崎ヴェルカ

第35節 GAME①
4/25(土) vs 長崎ヴェルカ



   

 


■ゲームレポート


【スターティング5】

#0 ジャモルコ・ピケット、#3 並里成、#20 フランシス・ロペス、#23 保岡龍斗、#33 アンドリュー・ランダル

1Q  FE名古屋 18-22 長崎 

長崎にドライブを許して、スタート。直後に#23 保岡の3Pシュートが決まるも、長崎にも3Pシュートを返される。今度は、#0 ピケットの2Pが決まって同点とする。残り7分半、#23 保岡のカッティングが決まって、7-5。さらに#33 ランダルの3Pシュートが決まって、10-5。残り5分のところで、長崎にドライブを許して、3点差となる。その後、長崎に2P、3Pシュートと連続で許して、逆転されてしまう、10-12。残り3分半、#21 笹山の連続得点で、リードを奪い返す。長崎が、すぐに決め返し、同点となるも、#0 ピケットがジャンパーを決めて、16-14。残り1分、長崎にバスケットカウントを与えてしまい、リードチェンジ、16-17。すぐに#21 笹山が、フリースローを獲得するも2本外してしまう。しかし、#0 ピケットがリバウンドを獲得し、フリースローで2点を返す。直後のディフェンスで、長崎に返され、18-19となり、最後に3Pシュートも与えてしまい、18-22で、1Q終了。


 

2Q  FE名古屋 38-48 長崎 (FE名古屋 20-29 長崎) 

#3 並里の3Pシュートジャンパーで先制するも、長崎に3Pシュートを返されてしまう。長崎に追加点を許し、ビハインドが拡がる。2分が経過して、#0 ピケットがフリースローを獲得し、2点を返す。長崎のオフェンスを止められず、失点するも、今度は、#33 ランダルがフリースローで取り返し、25-29。直後のディフェンスで、長崎にバスケットカウントを与えてしまい、ビハインドが7点に拡がる。続けて、長崎にフリースローを与えてしまったところで、タイムアウト請求、25-32、残り6:53。タイムアウト明け、8点ビハインドでリスタート。FE名古屋は、長崎のプレッシャーの前にタフショットとなり、長崎に追加点を与えてしまい、二桁ビハインドとなる。#23 保岡が3Pシュートを沈めるも、長崎が3Pシュートを返し、点差を縮められず。今度は、#0 ピケットがジャンパーを決めて、30-38とし、5分が経過して、オフィシャルタイムアウトに入る。タイムアウト明け、長崎に得点を許すも、直後に#23 保岡がバックカットから得点。しかし、長崎にインサイドアタックを許して、失点。FE名古屋は、激しくディフェンスを仕掛けるも長崎がタフな3Pシュートを沈めて、32-45。残り3:12、#54 オマラがフリースローを獲得し、1点返した後、#10 杉本の3Pシュートが決まって、9点差とする。残り2分をきって#11 月岡がドライブを決めて、38-45となり、長崎がタイムアウト、残り1:55。タイムアウト明け、プレスを仕掛けるも長崎に攻略され失点。残り1分をきってから、長崎にフリースローを与えてしまい、二桁ビハインドに戻され、38-48となり、前半終了。



 

3Q  FE名古屋 55-58 長崎 (FE名古屋 18-10 長崎) 

長崎に先制を許して、スタート。FE名古屋は、#23 保岡の3Pシュートが決まって、41-50。残り7分半、長崎に3Pシュートを与えた後、#3 並里がドライブで2点を返す。続けて、#33 ランダルのドライブも決まって、45-53。残り5分をきって、#0 ピケットの3Pシュートが決まり、48-53と5点差に迫ると長崎がタイムアウト請求。タイムアウト明け、#33 ランダルのジャンパーで、50-53。残り2分半となり、長崎に連続得点を与えてしまい、50-57とされ、タイムアウト請求、残り2:07。タイムアウト明け、#0 ピケットのドライブが決まるも続くディフェンスで、長崎にフリースローを与えて失点し、6点差となり、残り1:13。残り34秒となり、#54 オマラがバスケットカウントを決めて、55-58。そのまま、3Qが終了する。



 

4Q  FE名古屋 73-83 長崎 (FE名古屋 18-25 長崎) 

#0 ピケットのインサイドアタックで、先制し、1点差とする。続けて、#23 保岡がミスマッチを攻めて、逆転に成功、59-58。長崎が高さを活かして、得点するも、#3 並里がドライブで取り返す。しかし、長崎に3Pシュートを許したあと、ミスから走られてしまい61-65とビハインドを背負う。さらにミスからの失点を続けてしまい、2回目のタイムアウト請求、61-67、残り7:05。タイムアウト明け、ミスでポゼッションを失ってしまうと、長崎にフリースローを与えてしまい、61-69。そこから得点が動かず、オフィシャルタイムアウト。タイム明け、長崎にフリースローで得点を与えてしまい、61-71。FE名古屋は、ミスでポゼッションを失い、追加の失点をしてしまう。残り4:15となり、#54 オマラがフリースローを獲得するも、1本外し、11点ビハインド。続くオフェンスもミスをしてしまい、長崎に速攻を与えてしまう。さらに長崎にフリースローで得点を与えてしまい、残り3:22で、62-76とビハインドが14点となる。長崎の強度の高いディフェンスの前に得点出来ずに時間が経過してしまい、残り2:14とのことで、バスケットカウントを許し、62-78となり、最後のタイムアウト請求。タイムアウト明け、ボーナススローが決まって、17点ビハインドでリスタート。残り2分となり、#23 保岡のバックカットで得点した後、続けて、#23 保岡が3Pシュートも沈めて、67-79、残り1:16で、長崎がタイムアウト請求。タイムアウト明け、長崎にドライブを許して失点。続けて、長崎に得点を許してしまう。その後、#20 ロペスのダンクや#0 ピケットの3Pシュートなどで、最後まで追いかけるも最終スコア、73-83で、敗戦。

■ルーベン・ボイキンSVCコメント



 

■保岡龍斗選手コメント