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【試合結果】第36節 5/3(日) vs島根スサノオマジック
第36節 GAME②
5/3(日) vs 島根スサノオマジック
■ゲームレポート
【スターティング5】
#0 ジャモルコ・ピケット、#6 須藤タイレル拓、#12 平松克樹、#23 保岡龍斗、#54 ショーン・オマラ
1Q FE名古屋 30-14 島根
島根に3Pシュートを許した後、#54 オマラがゴール下で2点、#12 平松がフローターで2点を加えて、4-3。守り合いが続いた後、3分が経過したところで、#54 オマラのダンク、#23 保岡のフリースローで、8-3とする。残り6分となったところで、島根に
フリースローで1点を許すも、直後に#23 保岡が3Pシュートを沈める。さらに#6 須藤も3Pシュートを沈めると、島根がタイムアウト、14-4、残り5:28。タイムアウト明け、島根にフリースローを許し、14-5とされるも、再び、#23 保岡が3Pシュートを沈めて、リードを拡げる。島根が直後に2点を決めたところで、FE名古屋がタイムアウト請求、17-7、残り4:40。タイムアウト明け、#6 須藤のドライブで加点するも島根にも
ドライブを許す。FE名古屋は、#33 ランダルがフリースローを獲得し、2点を決める。残り3分をきったところで、#33 ランダルがドライブ、3Pシュートと連続で決めて、26-9とリードを拡げる。残り2分をきって、島根に得点を許すも、#54 オマラがダンクで取り返す。残り30秒、#33 ランダルがドライブを決めるも、最後に島根に3Pシュートを許し、30-14で、第1Q終了。
2Q FE名古屋 49-30 島根 (FE名古屋 19-16 島根)
島根に先制を許して、スタート。すぐに#0 ピケットが得点するも、島根に切り替えされて失点、2分が経過し、32-18。島根の外国籍選手に連続得点を許し、32-23となったところで、タイムアウト請求、残り6:50。タイムアウト明け、#0 ピケットが連続得点を決めるも、島根に2点を返され、36-25で、オフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#54 オマラのダンクで加点。続けて、#0 ピケットがフリースローを獲得して1点を加える。島根にミスマッチを付かれて失点した後、#6 須藤のプットバックで加点した後、#54 オマラがスティールからバスケットカウントを決めて、島根がタイムアウト、43-27、残り2:35。タイムアウト明け、ボーナススローが外れて、リスタート。その後、2連続でミスを犯してしまうと、島根にフリースローを与えて失点。すぐに#12 平松が得点を返した後、スティールから#0 ピケットのダンクにつなげて、47-28とリードを拡げて、残り1分。直後に、島根にバスケットカウントを許し、47-30となるも#23 保岡がバックカットから得点し、49-30として、前半終了。
3Q FE名古屋 68-52 島根 (FE名古屋 19-22 島根)
#12 平松のジャンパーで先制。続けて、#54 オマラがバスケットカウントで3点プレーを決める。続くディフェンスで、島根にフリースローを与えてしまい、54-32。その後、2回連続で得点チャンスをミスで失うと、島根に連続得点を与えてしまい、54-36と追い上げを許してしまう。島根のディフェンス強度が上がり、5連続でミスを犯してしまったところで、タイムアウト請求、54-36、残り6:28。タイムアウト明け、島根に3Pシュートを許した後、続くオフェンスもミスでシュートまで行けず。FE名古屋は、5分間ノーゴールとなり、島根に追加点を与えてしまう。残り4分をきって、#3 並里のジャンパーが決まって、56-41。さらに島根のチームファウルトラブルにより、#33 ランダルがフリースローで加点に成功。残り3:21、ディフェンスで粘るも惜しくもファウルとなり、フリースローで失点し、58-42。島根が続けて、3Pシュートも沈め、点差を詰められる。FE名古屋は、#33 ランダルがドライブを決めた後、#3 並里の3Pシュートが決まり、63-45として、島根がタイムアウト請求、残り2:08。タイムアウト明け、島根にドライブを許して失点するも、#6 須藤が3Pシュートで取り返し、続けて、#33 ランダルがフリースローを獲得し、リードを21点に拡げる。残り1分をきって、島根にバスケットカウントを与えてしまい、3失点。FE名古屋もチームファウルトラブルとなり、続けてフリースローを与えてしまい点差を16点に縮められてしまい、68-52で、第3Q終了。
4Q FE名古屋 90-68 島根 (FE名古屋 22-16 島根)
#3 並里のドライブで先制。2分が経過し、#0 ピケットがフリースローを獲得するも、2本外してしまう。しかし、#54 オマラがリバウンドシュートを決めて、加点する。FE名古屋は、集中したディフェンスで、#23 保岡の速攻につなげて、74-52とする。残り6分半、#23 保岡が3本のフリースローを獲得し、全て成功させ、77-52とする。FE名古屋は、続けて#54 オマラが得点したあと、フリースローも獲得したところでオフィシャルタイムアウト。タイムアウト明け、#54 オマラのフリースローが決まって、80-52で、リスタート。島根に得点を許した後、#12 平松が3Pシュートを沈める。島根は、時間をかけずにオフェンスを仕掛け、得点を与えてしまうも、再び、#12 平松が3Pシュートを沈めて86-56、残り3:22で、島根がタイムアウト請求。タイムアウト明け、島根にフリースローを与えてしまい失点。残り2分、島根に連続得点を
許し、86-62となり、タイムアウト請求、残り1:52。タイムアウト明け、#33 ランダルが得点するも、島根に決め返されてしまう。残り1分をきって、島根にフリースローで加点を許し、88-66となる。さらに島根に追加点を許すも、最後に#17 神田がバスケットカウントを決めて、最終スコア、90-68で、勝利した。

